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セックスの回数が最下位の日本人
どうしたら、恋愛上手になれるのか???
それは、お互いに相手を喜ばせることが出来るかどうか?
感謝を出来るかどうか?
だったりもするのですが、アメリカにると、本能的な刺激への違いを心理学的立場から考えさせられます!
例えば、アメリカでは、驚くほど女性が胸を強調していたり、露出度が高かったりするのが気になります。
痩せているのに、胸だけ大きい方は、殆どが、豊胸手術だそうです。
その部分の重要度が高いので、どんどん遺伝して、ますます大きくなっていきます。日本人なんて誰も同じ土俵にはあがれないくらい、メロンサイズやスイカサイズまで、驚くほどなんです。。おしりだって同じようにすごいわけです。
これは、本能的に男性に対して刺激して喜ばせているのですが、それもそのはず、男性は、愛を視覚で感じるからです!
それでは、女性はどうか?と言うと・・・。女性は、愛を聴覚で感じます。
つまり、女性は、「愛している。綺麗。かわいい。」などなど、褒められて喜ぶわけです。
なんと、言葉たくみにくどいてくる男性の多いことか・・・。 女性を気持ち良い気分にさせてくれるわけです。
男性は視覚・女性は聴覚で愛を感じるのにあたって・・・
日本人はいかがでしょうか?
これは、文化的ダンスを見てみると、いかに本能的か? 本能を抑えているか?が良く分かります。
多くの国の民族舞踊?ダンスが、露出度が高いか分かりますよね?
ベリーダンスや、サンバなどは、これでもか!というくらい胸も腰も振っていますし、例え、インドやチャイナのようなドレスタイプでも、体にフィットして、体の線が出るようになっています。
しかし、日本はどうでしょうか?
日本舞踊は、体の線が出ないようになっているだけでなく、露出度ゼロです。
日本人の、チラリズム好きは男性の想像力が重要なのでしょうか?
しかも、日本男児は、無口が美徳とされていました。未だに、愛しているなんて、恥ずかしくて言えないし、簡単に言うものではない。重い意味があるんだ・・・。
なんて言っている男性もいますが・・・
日本人の女性も男性もお互いにかわいそうですね・・・。文化とは言え・・・。
アメリカに来て、日本人のセックスの回数が世界で最下位だというのも、文化的にも心理学的にもなるほど!っと理解が出来る今日この頃!
子供の頃から、母親に、「若いんだから、もっと肌を露出をしなさい。」と教育される国もあるそうです。 だから、露出をしなければいけないと思って露出をしている人もいるそうですから、日本とは本当に正反対なんだと思いました!
でも、本能的な刺激は、無意識に語りかけるので、恋愛関係においては重要なようです! 是非、外国人を見習って、恋人の前だけでは、利用してみましょう![]()
男性には、視覚を刺激して! 女性には、聴覚を刺激して! です。
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