第30話 オーラが写真に撮れる時代
昔は、オーラが見えた人がたくさんいて、
少しだけ昔は、オーラが見えるなんて言うと狂ってしまったと言われて、
現代は、オーラが見えるというと不思議だねと言われる時代になったのかもしれない。
オーラが写真に撮れるというのは本当に画期的!
私は、もう何年も前に自分のオーラ写真を撮ったことがあった!
え? 何年も前???
そう、もう今はなき、東京の世田谷にある二子多摩川というところに
ナムコワンダーエッグというアミューズメントスポットがあったのです。
そこには、オーラ写真が撮れるというコーナーがあって、2回ぐらい行って、
2回とも撮った記憶があります。
もう、そんな写真のことも忘れて随分時が経ちましたが、
最近では、アメリカのセドナという癒しの聖地でオーラ写真を撮っていただきました。
3回とも全部違う色でした!
1回目は、主に紫
2回目は、主に赤
3回目は、主に藍
確か、1回目はお友達と遊びに行ったとき。
2回目は好きな人とデートのとき。
3回目はチャネリング能力を高めに行ったときでした。
写真は正直かもしれません・・・・