第6話 趣味とバイトを当てる!
例えば・・・。
その彼女の肩の上に、図書館で本を読んでいるような映像がはっきり見えましたので、
私 「本を読むのとか好きそうですね?」
と聞くと・・・
彼女 「そうですか???」![]()
と答えました。
私は、違ったかなぁ~。と思いましたが、別に当てに入っているわけではなくて、
会話の流れなので、ニコニコとしていました![]()
別に、本が好きなことって悪いことではないし、いいだろうと思って・・・。
そうすると、その彼女は言いました!
彼女 「実は、私は、将来、図書館書士になりたくて、現在、図書館でバイトをしてるんです。
だから・・・・・・。 本を読むのは好きですね・・・・・・。
どうして、分かったんですか???」
私 「いや。ただ、なんとなくです。」
それから、アルバイトの話になりまして・・・。