第3話 どんな風にオーラが見えるの?
どんな風にオーラが見えるのか?
これは、良く聞かれることですが、誰にでも、肉眼で見えるのは、
一般的にも言われている白いもやもやっとしたオーラです。
私は、その周りに、その人によって、長さや違う色のついたオーラが見えます。
オーラが強かったり、輝いている人というのは、
透明の目には見えないオーラが凄く大きくて長く、本当に輝き放っている感じに見えます。
見えないのに、見えるとは変な表現ですが、例えば、カーテンの隙間から光
が差したような
あんな光
が見えるというか・・・。
透明のガラスのように、透明だから、色は見えないけれど、輝いている光線が見えるというか・・・。
反対に、どよーーーんとした、雨雲のようなオーラや、傷ついていたり、ショックを隠しきれない
オーラなどが見えます。