昨日はいきなりの告白になってしまい、すいません(。-人-。)
励ましのコメント、治療法についてのコメント…読んでてホントに勇気付けられました。
”アンと一緒にがんばるぞ!”って、改めて決意☆
みなさん、どうもありがとうございますm(_ _ )m
今までちゃんと症状について書いてこなかったので、ここでお話しますね。
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アンは先天性の『膝蓋骨脱臼』です。
小型犬には比較的多いらしいけど、ょこ自身もアンがこういう状態でなかったら今も知らない症状だったと思います。
アンの場合、うまれつき膝の骨の溝が浅いので自然完治はないそうです。
わんこが痛がらないほうが症状が進行していて危険な場合もあるらしく、『たしかにアンも今は気にしたり痛がったりはほとんどないけど、ちょっと前は何度か片足を上げていたな…』と思い出しました。
手術が必要になるグレードはⅢ~で、現在のアンはまさしくそのⅢレベル。
体重が軽いチワワだから様子見という手もありますが、年をとると手術も回復も難しくなるので発見したら早期に手術したほうが元気に走り回れるとの症例もありました。(あくまでょこの調べた限りでの話です)
ブログ友だちのSUGI3 さん・shino さんからインフォームドコンセントのお話を聞きました。状況に流されるだけでなく、飼い主が納得して手術に望めるためにも他の病院でも診察を受けてみようかとも思います。お2人とも経験上の親身なアドバイス、ありがとうございました(-^□^-)
ただ、遅かれ早かれ…であるなら、若くて体力のあるうちに治してあげたい。アンにはこれからも健康に長生きして、いろんなことを知ってほしい…
これが家族の願いです。
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『うちの子は健康だから…』
知らず、そんな風に思っていたのかもしれません。今回のことで気づかされました。
姉妹はまだ若いから…なんて、言い訳にはなりませんね(´・ω・`)
ょこ宅はわんこの病気に関して素人ゆえ日頃から病院にはよく通っていましたが、膝の検診は初めてでした。
ちょっとでも気になったことがあったら、また気にならなくても定期的に病院で検診を受けることは大切だと思います。
人間もわんこも早期発見が大切☆
この症状も軽度(グレードⅠ~Ⅱ)ならば、様子を見たりレーザーで治療が出来るみたいです。
愛犬の健康を守ってあげられるのは飼い主の努力次第なのかもしれませんね。
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…おねえちゃん、まぢめなお話してたでしょ?
そぉですか。(^▽^;)
ところで何か用事だったのかな?
いきなり何を!!?
でも、かわゆいかわゆいですよ~(〃∇〃)
そういえばね♪
実はょこ、買い物禁止令をかいくぐって(別名:強制突破とも言う/笑)、姉妹に浴衣を新調しちゃいました☆
そう言わずに。。。(;´▽`A``
まだブログにはお披露目してないけど、きゃわゆいですよ~( ´艸`)←親バカ病患者・1名(笑)
今を乗り越えれば、明日があるのさ!!!!(`・ω・´)ゞ
夏には楽しいこといっぱいしようね!!




