6月28日(日)
小学3~4年の時の担任の亀谷先生。
小学2年及び5~6年の時の高橋先生。
中1の時の若林先生に、2~3年の時の担任の竹本先生。
高1の日並先生は覚えているんだけど、高2~3の担任が全然思い出せない。
誰か知っている人がいたら、教えてください。
多分思い出せない気がするけど。笑
ママ友というのかパパ友というのか、家族ぐるみで付き合いのある方が、今年の4月から母校の教授になりました。
びっくり。
長年勤めていた大学を退官されて、「お疲れさま」かなあと思ったら、母校の教授。
しかも私が在学中は経済学部なんてなかったので、「経済学部あったんだ!」「…そういや、できたと聞いた気もするが…」と、心がざわざわも致しました。
本人は研究活動が好きとおっしゃってますが、傍から見ていると学生さんを教えるのも楽しそうで、学校の先生が天職なんじゃないかなあと思ってました。
私が東京に転勤して、戻ってきてからコロナがあって…って感じで、ここ数年は会うこともありませんでしたが、今度会ったら母校の感想を聞いてみたいような怖いような…。
いや、いい学校なんですよ。
本日の読書:魔術師(イリュージョニスト) 上 ジェフリー・ディーヴァー
カバー裏より
『ニューヨークの音楽学校で殺人事件が発生、犯人は人質を取ってホールに立てこもる。警官隊が出入り口を封鎖するなか、ホールから銃声が。しかし、ドアを破って踏み込むと、犯人も人質も消えていた……。ライムとサックスは、犯人にマジックの修行経験があることを察知して、イリュージョニスト見習いの女性に協力を要請する。』
二重に鍵をかけていても部屋に入ってくる。
手錠をして身柄を拘束しても、するりと抜け出してしまう。
そして、ライムの家に忍び込んで部屋に火をつけることさえ難なくできてしまう犯人。
これは手ごわい。
今回は、実行犯の後ろにいる人はなんとなくわかるんだけど、事件の本来の目的がわからないので、どう関わっているのかがまったく不明。
あと、ローランド・ベルが抱えている事件から引きはがされてライム率いる捜査チームに入って来たけど、代わりにライムがベルの保護対象者がいつどこで狙われるかを注意することになった。
この二つの事件は、どこかで交差するはずだよね、物語的に。
そして、サーカスもどこかで関わってくるんだろうと思う。
犯人の目的とは?
それがわからないので、事件の全容がまったく見えない。
