2月27日(金)
今日は、10さんがラジオ体操のために起きる前から編み物をしておりましたよ。
なんとか今月中に編み終わりたい。
雪も融けてきましたし、お散歩もしました。
しかし、ほぼ一日中と言っていいくらいもくもくと編んでおりましたが、袖の片方も編み終わりゃあしない。
ブログも早めに書きました。
10さんが寝た後も、洗濯機回しながら編んでました。
と言っても、たかが10時です。
…気づくと11時を過ぎておりました。
いかん、いかん、ブログ巡りをしなくては。
!
先ほど書いたブログがアップされておりません。
下書きにも残っておりません。
どうもアップの代わりに削除をしてしまったようです。
…そんなことある?
ブログ巡りは明日にします。
今日はもう寝る。
本日の読書:ボーン・コレクター 上 ジェフリー・ディーヴァー
カバー裏より
『ケネディ国際空港からタクシーに乗った出張帰りの男女が忽然と消えた。やがて生き埋めにされた男が発見されたが、地面に突き出た薬指の肉はすっかり削ぎ落とされ、女物の指輪が光っていた……女はどこに⁉NY市警は科学捜査専門家リンカーン・ライムに協力を要請する。彼は四肢麻痺でベッドから一歩も動けないのだが……⁉』
ニューヨーク市警で科学捜査のエキスパートだったリンカーン・ライムが主人公のシリーズの第一弾。
現在のライムは、事故のため四肢が麻痺し、首から上と左手の薬指しか動かすことが出来ない。
自殺しようにもそれすらできない状況で、彼は楽に死なせてくれる人を探している。
そんな時、猟奇的な殺人事件が起きる。
元同僚たちはライムの寝室を捜査本部とし、殺人犯を追うのだが、実際に現場に行って鑑識業務を行うのは、関節炎に苦しむ美貌のパトロール巡査のアメリア・サックス。
彼女は傍若無人なライムに最初は反発するけれど…。
事件がニューヨーク市警からFBIに横取りされたところまで。
サックスの現場検証とライムの頭脳で、3人目の被害者は命を取り留めたというのに、FBIに何ができるというの!という気持ちと、4人目のターゲットが犯人にロックオンされてしまった状態のまま、下巻へ続く。
続きが気になるやないかい!
