1月19日(月)

 

今年の抱負というか、目標ですね。

毎年JRのヘルシー・ウォーキングに、出来る限り参加しようと思っているのですが、なかなかできません。

というわけで、ヘルシー・ウォーキングの参加はもちろんのこと、いつでもウォーキングを始めて見ようかと思っています。

 

札幌近郊以外のヘルシー・ウォーキング参加は難しいのですが、年々その比率が増えています。

でも、青森までなんて、そんなにしょっちゅう行けないよ。

行きたいけどね。

 

いつでもウォーキングだと札幌近郊の駅も多いし、交通費をかけてもさほど負担にはならないし。

 

歩くのは好きなんですよね。

でも、外出するのがとにかく億劫で。

ピクミンブルームとかヘルシー・ウォーキングの力を借りて、なんとか外出するためのモチベーションを上げなくては。

心身の健康のためにもね。

 

 

 

 

本日の読書:プリンセス・ダイアリー 崖の下のプリンセス篇 メグ・キャボット

 

Amazonより
『どうして女の子って、問題山積み&ドキドキ全開なのかしら!? ついにマイケルが日本に行ってしまい一人残されたミア。またまたひと騒動おこりそうなロマンチック・ラブ・コメディ第9弾!』

前巻でマイケルとけんかになり、彼からもらったペンダントを叩き返してしまったミア。
そのままマイケルは日本へと飛び立ってしまう。
この巻では、後悔してごめんなさいメールを送ったミアが、マイケルからのメールを待ちわびているところから。

散々待たせた挙句のマイケルからの電話は「もう一度友だちに戻ろう」というものだった。
絶望に陥ったミアはベッドから出ないこと一週間。
一週間後無理やり学校に行かされ、セラピーに行かされ、天敵ラナのお母さんが主催するパーティーでプリンセスとして基調演説をすることになる。

相変わらずドタバタなんだけど、今回はリリーとずーっと絶好状態で、逆にラナとの距離が近づいた。
仲良くなってみれば、毒舌ではあっても、さほど性格の悪いわけではないラナとのガールズトークは、楽しくないわけではない。

ミアはどうしてもリリーと仲直りをしたいみたいだけど、私は最初からリリーのことが好きではなくて、今回リリーがミアにした仕打ちなどは相当陰険だと思っている。
ずっとミアのことを第一に思ってくれているティナが親友じゃダメなのか?