お借りした画像で、これこのとおり。
なんで北海道限定なんだろう?
めっちゃ美味しいのに。
2日も続けておやつを食べてしまった…。
罪悪感より歓びが大きいのが、敗因だよなあ…。←何に負けたのかは内緒だ
本日の読書:意外と知らない”北の大地”の不思議を読み解く! 北海道「地理・地名・地図」の謎 北村崇教 本郷敏志 監修
カバー裏より
『「ラベンダーの発祥地は富良野ではなく札幌だった!?」「えっ、北海道に青森県があった!」「オカシナイ、オサツナイ、オカネナイ……ウソのような川の名前がある!」「夏目漱石の戸籍が岩内に?謎に包まれた本籍の存在」……など、北海道の地理や地名、地図に隠された、意外な歴史のエピソードを紹介。観光するだけではわからない、道産子も思わずうなる、北の大地・北海道の雑学ネタが満載の本。』
この手の本は結構読んでいるので、それほど目新しいものはなかったけれど、五稜郭だけではなく四稜郭があるのは知っていたけど、三稜郭は知らなかったなあ。
行ってみたり見てみたいもの、いくつか。
1.全道に散らばっている源義経の足跡
平取町の義経神社なんて、江戸時代の近藤重蔵が建立したというのだから、ほとんど義経と関係ないものなんだろうけど、稚内や知床にまで義経が残っているというのがすごい。
一度全部回ってみたいものです。
2.帯広・広尾自動車道にあるモモンガ専用道路
しかも2種類あるんだって。飛び移りやすいようにポールの専用道路のほかに、飛ぶのが苦手なモモンガのために歩いて渡れる渡し棒タイプの専用道路がある。しかも渡し棒を利用するモモンガの方が多いって、なんかかわいい。
3.道央自動車道にある、赤いキツネと緑のタヌキの警戒標識
いや、これは見たいでしょう。

