今日は職場全体の送別会でした。
普段食べないようなおしゃれな料理がたくさん出ました。
ウドの梅酢漬けとか、メレンゲをのせた鮭の酒粕焼とか。
これはなんだろうと思いながら食べるのも楽しいものです。
で、イチゴのソース。これ、何にかかっていたと思います?
パッと見梅肉ソースかと思ったんですよね。
そのくらい意外な取り合わせでした。
正解は…
スライスしたレモンの上にのったヒラメの刺身にかかっていました。
味は、悪くはなかったです。
適度な酸味とほのかな甘み。
でも、おいしいというほどでもなかったな。
春の味ではありました。ヨーグルトにかけたいくらい。
組み合わせの妙を楽しむ料理だったのでしょうか。
自分じゃ絶対に考え付かない取り合わせでした。ごちそうさま。
今日は職場全体がバタバタと忙しく、少々殺気立っていたところもありましたが、おいしいものを食べるとみんなにこにこしますよね。
そういう雰囲気が好き。
んふんふ鼻歌歌うくらいの気持ちで、ふらふら帰る帰り道が好き。
もう少し飲みたいな…を我慢するのが好き。
本日の読書:CUEのキセキ クリエイティブオフィスキューの20年 クリエイティブオフィスキュー
Amazonより
『鈴井貴之、TEAM NACS(森崎博之、安田 顕、戸次重幸、大泉 洋、音尾琢真)、小橋亜樹、北川久仁子、オクラホマ(藤尾仁志、河野真也)、大下宗吾らが所属する、北海道のタレント事務所・クリエイティブオフィスキューの20年が一冊の本になりました!
1992年に札幌のマンションの一室で誕生した、小さなタレント事務所・クリエイティブオフィスキュー。「北海道ならではのエンターテインメントを届けたい」──そんな想いが人と人とをつなぎ、これまで数々の作品を生み出してきました。手づくりで、手探りで、唯一無二の楽しさを発信し続けてきた“CUE"も、今年で20歳。オフィスキューの来た道、そのキセキのエピソードがぎゅっとつまった一冊をお届けします。
鈴井貴之×鈴井亜由美対談、所属タレントへのインタビュー、秘蔵写真やオフィスキューの年表なども収録! 』
札幌の図書館では郷土の本のコーナーにあるようです。
うちの子どもたちは、この事務所の所属タレントたちを大好き。テレビを見るのはもちろん、DVDも買いましたし、イベントにも行きました。
特に娘は中2の冬にファンミーティングに行った帰り、目をキラキラさせて私に言ったものでした。
「私も、今日これがあったおかげで1日が幸せだ、って思ってもらえるような仕事を将来したい。」
中3の夏もいくつかのイベントを楽しんで、秋、普通の進学校を目指していた娘が言いました。
「私高校に入ったら演劇部に入りたい。今目指している高校には演劇部がないの。調べたらS高とT高には演劇部があるので、そっちに行ってもいい?」
高校入学後はてっきり演劇部に入るのかと思いきや、放送局に入っちゃって、最終的にテレビの制作会社に入社するまでになったので、キューの影響力ったらないですよ。
その会社のパワー、発想の柔軟性、多様性の秘密が語られるこの本書。
今は社長になりましたが、会社設立から20年副社長として会社を支えてきた鈴井亜由美さんの力が大です。
東京から離れたところだからできたこと。できること。
故郷が好きだからできたこと。やりたいこと。
私も北海道が大好きなので、オフィスキューの活躍をこれからも見守っていきたいと思っています。
そして少しでも北海道が元気になればいいなあと思っています。
普段食べないようなおしゃれな料理がたくさん出ました。
ウドの梅酢漬けとか、メレンゲをのせた鮭の酒粕焼とか。
これはなんだろうと思いながら食べるのも楽しいものです。
で、イチゴのソース。これ、何にかかっていたと思います?
パッと見梅肉ソースかと思ったんですよね。
そのくらい意外な取り合わせでした。
正解は…
スライスしたレモンの上にのったヒラメの刺身にかかっていました。
味は、悪くはなかったです。
適度な酸味とほのかな甘み。
でも、おいしいというほどでもなかったな。
春の味ではありました。ヨーグルトにかけたいくらい。
組み合わせの妙を楽しむ料理だったのでしょうか。
自分じゃ絶対に考え付かない取り合わせでした。ごちそうさま。
今日は職場全体がバタバタと忙しく、少々殺気立っていたところもありましたが、おいしいものを食べるとみんなにこにこしますよね。
そういう雰囲気が好き。
んふんふ鼻歌歌うくらいの気持ちで、ふらふら帰る帰り道が好き。
もう少し飲みたいな…を我慢するのが好き。
本日の読書:CUEのキセキ クリエイティブオフィスキューの20年 クリエイティブオフィスキュー
Amazonより
『鈴井貴之、TEAM NACS(森崎博之、安田 顕、戸次重幸、大泉 洋、音尾琢真)、小橋亜樹、北川久仁子、オクラホマ(藤尾仁志、河野真也)、大下宗吾らが所属する、北海道のタレント事務所・クリエイティブオフィスキューの20年が一冊の本になりました!
1992年に札幌のマンションの一室で誕生した、小さなタレント事務所・クリエイティブオフィスキュー。「北海道ならではのエンターテインメントを届けたい」──そんな想いが人と人とをつなぎ、これまで数々の作品を生み出してきました。手づくりで、手探りで、唯一無二の楽しさを発信し続けてきた“CUE"も、今年で20歳。オフィスキューの来た道、そのキセキのエピソードがぎゅっとつまった一冊をお届けします。
鈴井貴之×鈴井亜由美対談、所属タレントへのインタビュー、秘蔵写真やオフィスキューの年表なども収録! 』
札幌の図書館では郷土の本のコーナーにあるようです。
うちの子どもたちは、この事務所の所属タレントたちを大好き。テレビを見るのはもちろん、DVDも買いましたし、イベントにも行きました。
特に娘は中2の冬にファンミーティングに行った帰り、目をキラキラさせて私に言ったものでした。
「私も、今日これがあったおかげで1日が幸せだ、って思ってもらえるような仕事を将来したい。」
中3の夏もいくつかのイベントを楽しんで、秋、普通の進学校を目指していた娘が言いました。
「私高校に入ったら演劇部に入りたい。今目指している高校には演劇部がないの。調べたらS高とT高には演劇部があるので、そっちに行ってもいい?」
高校入学後はてっきり演劇部に入るのかと思いきや、放送局に入っちゃって、最終的にテレビの制作会社に入社するまでになったので、キューの影響力ったらないですよ。
その会社のパワー、発想の柔軟性、多様性の秘密が語られるこの本書。
今は社長になりましたが、会社設立から20年副社長として会社を支えてきた鈴井亜由美さんの力が大です。
東京から離れたところだからできたこと。できること。
故郷が好きだからできたこと。やりたいこと。
私も北海道が大好きなので、オフィスキューの活躍をこれからも見守っていきたいと思っています。
そして少しでも北海道が元気になればいいなあと思っています。