眠いから本が読めん!という発想を逆転してみる。

本が読めんのは寂しいことだけど、そんなに眠いのだったら、気持ちよく寝せてやればいいじゃん。(なんか他人事風)

寝る。起きる。すかさず本を読む。寝る。起きる。すかさず本を読む。寝る。…
いくらでも寝れる私。

休みの日だから寝てられるけど、平日はどうする?
とりあえず、勤務時間以外は、寝るを優先しよう。そのうち、身体のどこかが、本くらい読んでもいいと思ってくれるかもしれないし。

つーことで、今日はずいぶん寝ましたが、まだ眠いです。

本日の読書:天の瞳 幼年編 Ⅱ 灰谷健次郎

天の瞳 少年編 Ⅰ 灰谷健次郎

とにかく面白い。子どもにとって、生きること=遊ぶこと=学ぶことなんだよね。それを解っている大人がそばにいる子は、幸せだ。