
仕事、辞める方向で考えてますって、とうとう職場で言っちゃった。でも、辞めるに至った経緯に追い込んだのは、そちらさまなので、最後くらい堂々とクビを言い渡してくださいと言ったので、いつ辞めらさるのかは、わかりません。
なんかすっきりして、それからめっちゃ疲れて、晩ご飯作って10さんと食べて、その後11時まで爆睡。ずっと緊張してたのかもしれない。
んな訳で、今日は特に書くことなし。
だから
なんかすっきりして、それからめっちゃ疲れて、晩ご飯作って10さんと食べて、その後11時まで爆睡。ずっと緊張してたのかもしれない。
んな訳で、今日は特に書くことなし。
だから
1月21日の読書:銀河の荒鷲シーフォート 決戦!太陽系戦域 上 デイヴィッド・ファインタック
艦隊勤務をやめ、士官学校の校長となったシーフォート。相変わらず短期で、理想とは程遠い校長先生になってしまう。生徒との距離が近すぎるのだ。そして対外的には敵を作りまくり。
アニーは情緒不安定のためホルモン治療を行うこととなり入院したが、入院先から姿を消してしまう。
昨日の読書:銀河の荒鷲シーフォート 決戦!太陽系戦域 下 デイヴィッド・ファインタック
宇宙軍の士官学校校長は、ある程度政治的駆け引きができなければならないのに、短期で直情的な彼にはそれができない。しかしなぜかいつも結果オーライ。
しかし、とうとうどう言いつくろっても結果オーライにならない出来事が。
魚の大群が地球の周辺に押し寄せてきたとき、地球のそばに戦える艦船は一隻もなかった。そしてシーフォートにも武器を積んでいない練習艇と、数人の士官と数百名の生徒しかいなかった。
シーフォートは数十人の生徒と士官を数名連れて、練習と偽り魚を引き連れ太陽に向かって特攻させた。ついに最後、自分の番という時に魚は全滅。またもやヒーローに。
しかしとうとう今度は軍を辞め、アニーのいる自分の故郷へ。しかし2人の仲が元通りにならないとわかり、シーフォートは罪を償うために修道院へ。これで彼の自伝は終わり。
えっ、じゃ残りは?しかもちっとも荒鷲じゃないし。
