
11月からこっち、土日忙
しくて平日は仕事。そのうえ睡眠障害で夜眠れなくってヘロヘロになったので、今日は休みました。
朝ご飯を片付けて、寝て起きたら午後3時。寝過ぎで眠い。
でも、寝ると本が読めることがわかった。寝れなかった時は本読めなかったもんなぁ。(ずっとボーっとしてた)
本日の読書:デルフィニア戦記 第Ⅰ部 放浪の戦士1 茅田砂胡
朝ご飯を片付けて、寝て起きたら午後3時。寝過ぎで眠い。
でも、寝ると本が読めることがわかった。寝れなかった時は本読めなかったもんなぁ。(ずっとボーっとしてた)
本日の読書:デルフィニア戦記 第Ⅰ部 放浪の戦士1 茅田砂胡
まだまだ話のスタート段階だけど、面白くなりそうな気がする。リィの正体もいつかはわかるんだろうし。
ウォルは「十二国記」の延王に似てるなぁと思ったり。楽しみ、楽しみ。
デルフィニア戦記 第Ⅰ部 放浪の戦士2 茅田砂胡
結構余計な事をしながらも、順調に味方を増やしていくリィとウォル。しかしウォルの出生にはまだ秘密が…。
そして、人質となっている義父の命を取るか王冠を取るか。運命の選択がウォルに迫られる。
デルフィニア戦記 第Ⅰ部 放浪の戦士3 茅田砂胡
リィとシャーミアンとルカナンは義父を北の塔から連れ出すことに成功はしたが、彼はひどい拷問と過酷な環境の中で、もう生きているのがやっとの状態だった。
たった一晩の再会であったが、ウォルは義父の仇を取るため改革派を倒すことを誓う。
ところが王家に一番忠実である侍従長が、実はウォルは王家の血をひいていないという調査結果を持ってきた。これで拘束されていたウォルの味方たちがウォルを支持する理由がなくなり、改革派についた。
どうする!?ウォル。
「最初に戻っただけじゃん。」とリィ。
そらそうだ。
寝てた割にはよく読めたな。(笑)
