
昨日は10さんと飲んだく
れて、更新出来ませんでした。m(_ _)m
今日もI上夫妻と飲みに行くので、こんな時間に更新です。
初めてコメントが付きました。嬉しい~!ありがとう~!
んで、昨日は鹿肉のブラックペッパー焼きとか、豚足のジュレとか、イベリコ豚のレアステーキとか、リードヴォーの塩焼きとか、魚食いのわしらにしては、肉ばかり美味しくいただきました。うらやましいだろう。
だけど今日も焼き鳥屋なんだよね。美味しい魚食いてぇ~
本日の読書:炎立つ 巻の四 高橋克彦
今日もI上夫妻と飲みに行くので、こんな時間に更新です。
初めてコメントが付きました。嬉しい~!ありがとう~!
んで、昨日は鹿肉のブラックペッパー焼きとか、豚足のジュレとか、イベリコ豚のレアステーキとか、リードヴォーの塩焼きとか、魚食いのわしらにしては、肉ばかり美味しくいただきました。うらやましいだろう。
だけど今日も焼き鳥屋なんだよね。美味しい魚食いてぇ~
本日の読書:炎立つ 巻の四 高橋克彦
ついに清丸=清衡の代になったが、清原の血をひかない清衡は兄真衡に大っぴらにいじめられ、弟の家衡からもバカにされている。
そんな時、陸奥を追われた義家が陸奥守として戻って来、清衡を盛り立てる。
兄や弟と戦をし勝利を得たものの、自分の母や妻子を喪ってしまった清衡は義家と縁を切る。目指しているものが違うからだ。
「おおっ」と思ったけれど、「してやられた」と笑って許す義家も立派。
