メジャー全英オープン前、例年フィールドの薄い大会となっているジョンティアクラシックの初日がスタートした。
石川遼は、午前の早いスタート。
幸先よくバーディ発進。先週不安だったパットも三メートル弱を放り込んだ。
さらに、3ホール目は200ヤードのパー3でベタピンバーディ。
ショットの精度は徐々に本調子に近づいている。
フィールドの薄いこの試合がラストチャンスの気持ちで、上位を積極的に狙っていってほしいし、その実力はある。
トップ3に入れば、一気にシード圏内が見えてくる。
頑張れ石川!
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