新聞が高級品すぎて驚いた(*゚Д゚) | もやブロ

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一番腕が良くて、
一番真剣で、
一番人間的で、
最も認められていいはずの男なのに

東京新聞は、まだ100円で頑張ってるのでしょうか。


はい、今朝は、新聞の値段について書いてみます。

さっき、モーニングコーヒーしようとジョナサンに行ってきました。
因みに、ジョナサンは、トーストとドリンクバーのモーニングセットを注文したほうが、単品ドリンクバーより安いですひらめき電球

さて、そこで、レジ脇に並んでるニッケ●新聞というニッポンのビジネスマンの愛読紙の値段をみて驚いた(゚ロ゚)あせる

160円(えーー!?

まぢすか。おれ、新聞買わねえから知らなかったよ。なんで、こんなにしょっちゅう値上げしてんのよ、この新聞はドクロ

米ドルで2ドルだよね。

ニッポンの新聞は安定的顧客が多いのに叫び叫び叫び160円ですか…

アメリカの新聞は75¢が相場でしょうか。60円くらい。
それと比較しても仕方ないけどさしょぼん


フランス。
あの国では、このところ新聞社の経営が苦境に立たされてます。前のサルコジさんは税金で新聞買って、若者にタダで配ってましたっけねショック!
で、高級紙ル・モンドで1.4ユーロ(140円くらい)です。

えーと。
ニッケ●新聞は税金投入してもらってるとこの新聞より高いんですね叫び叫び叫び


まぢすか。


(なお、ニッポン、アメリカ、フランスは、一人当たりGDPが4万ドル代で、消費者の購買力はほぼ似たようなものだと思います)


チロルチョコやうまい棒、はたまたニワトリの卵など、「とんでもない商品」が元気に流通(カラ元気?)している日本市場ではありますが、商品の二極化がずいぶん深化していますよねむっ


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