先日次男の運動会でした

低学年のリレーをみてたら、足の速い子、少し遅い子も歯をくいしばって、おもいっきり腕をふって次の走者にバトンを渡す姿をみてなぜか涙が溢れてきました。
年齢なのか、涙もろくなって来たのか…


やっぱり、結果や理屈ではなく一生懸命にがむしゃらに目の前の事に“頑張って“いる姿は
見てる人に感動を与えます。

我が息子も障害物競争で段ボールのキャタピラーを懸命に頭で押して前に進んで頑張ってました。
毎年成長し続ける息子を家にかえって来たら抱きしめようと思います❗

大人になって少し忘れかけてた、
“一生懸命”を大切にしていきたいと
思いました~