ここ数日、「子供の自分モードで過ごす」っていうことをしてみてる
今までは大人の自分(思考・常識)が
子供の自分(心・本音)を責めて抑圧して生きてたから
小さいときからずっと大人の自分として振る舞わなきゃ、大人にならなきゃと思って生きてたから
思う存分子供をやってみようと思ってて
自分の中にいる小さい自分の拗ねがまだ治まっていなくて
前は声をかけると
「怖いから近づかないで!来ないで!やだ!」
ってすごく怯えてたんだけど
最近は拒否されることはなくなって
声をかけると渋々だけど寄ってきてくれたり
素直に泣いてくれたり
素直に怖いって言ってくれたり
前よりは対立が減ってきてて
マスターコース中に
『自分が自分を信じてあげなかったら誰が信じるんだ
自分さえ信じられない自分を誰が信じるんだ
自分を助けられるのは自分しかいない
自分を助けるということはどんなことがあっても味方でいるということ、大丈夫と信じること
どこかでまだ自分の味方を【しなきゃいけない】という義務感がある
違和感はそれ』
っていうのをみんなにシェアしたことがあって
自分を責めないことの大切さを学んだけど
責めたくなる大人の自分と戦ってて
いつまでも拗ねてる自分にイライラしたり、強い言葉をかけたり
でもそれをするとまた対立が強まって
せっかく縮まった距離がまた遠くなる
自分がありのままに生きるっていうことは
責め続けてきた子供の自分をそのまま出して生きるということ
だから子供のままで生きてみてる
これを実践できてるということは
かなり思考・常識の大人の自分が緩んできてるっていう証拠でもあるんだろうなぁと
周りが何と言おうと
大人の自分が、周りよりも子供の自分に寄り添うと決心した・覚悟した
ということなのかなと思ってる
めちゃくちゃ小さい自分に謝った
泣きながら謝った
たくさん傷つけてごめん
怖い思いさせてごめん
ずっと責めてごめん
守れなくてごめん
守りきれなくてごめん
気付かないふりしてごめん
心を気持ちを圧し殺してごめん
本当にごめん
めちゃくちゃ謝った
そしたら本当の意味でこの子(小さい自分)の願いを叶えてあげようと思えた
ちゃんと怒るのも大事
ちゃんと謝るのも大事
なかなか大人の自分が子供の自分に寄り添えなくても大丈夫
自分と向き合うことをやめなければ、必ず寄り添える日が来る
子供のままで過ごすと、拗ねて暗くなったり、笑ったり、泣いたり、イライラしたり
すごく感情が忙しい
でもちゃんと子供を出してあげないと、きっと拗ねはいつまで経っても終わらない
ちゃんと子供をしよう
ちゃんと自分の気持ちを出してあげよう
はしのんから
「たくさん泣いて
たくさん笑って。
それが本来のゆきじなんだろうね」
って言われたけど
本当にその通りだなぁって思いながら過ごしてる
しばらく子供の自分を楽しむよ


マスターが終わっても、カウンセラーになっても、自分と向き合うことはやめない
自分と向き合うことが楽しいし、カウンセリングに繋がるからね

可愛い
マリオみたい笑
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