suiの保育園の年少・年中・年長さんは、同級生で構成される「クラス」と、
縦割で構成される「グループ」の2カテゴリーがあり、
行動の大方を「グループ」で過ごしてるので、お兄ちゃんお姉ちゃんの話題がとっても多い。
このグループ内では、上の子がひらがなを教えてくれたり、一緒に折り紙で遊んだり、
上の兄弟のいないsuiにはとっても嬉しいシステムだと感心してる。
そんなメリットがある反面、デメリットは汚い言葉。
とはいえ早かれ遅かれいずれ通る道と考えたら、しゃーないかなってところ。
ということで、ダーティsui語録の一部。
「さいあく~~」
とにかくほんの少しでも嫌なことがあると必ず言う。
「なぁ!こわいこえだしたろっか!!」
恫喝!!関東人の自分には任侠映画の世界のよう。
「キモっ」
父親としてこれは堪える・・・連発する。
「う●こ」
子供はう●こが大好きだが、女の子なので早くう●こ離れしてもらいたい。
「ち●こ」
一時期「ち●こ」についてこんな会話が。
sui「今、むっちゃsuiちゃんが欲しいものしってる?」
私「またプリキュアとかちかう?」
sui「まぁプリキュアも欲しいねんけどな、ちゃうで」
sui「ぜっっったいは~(“正解は”の意味)、ち●こーーーーーー!」
私「男の子になりたかったん?」
sui「そやでー、だから買ってきて!」
私「そんなん、売ってるとこしらん」
sui「そごうとかにあるんちゃうん(平然と・・・)」
sui「あとな、suiちゃん女の子やからピンクのやつでな。間違わんといてよ!」
別に、男の子になる必要ないと思う・・・
最後に、よく言うことで「ち●こババァ」というのがある。
なんせ彼女の中では取り外し可能なモノなので、定義は不明である。
ご年配のニューハーフさんの事と受け取っておこう。




