今日のオークス勝ち馬、アーモンドアイの父ロードカナロア。
周知の通り、現役時アジアのスプリント界を席巻した馬で、まさか2400mのG1を勝つような産駒を初年度から輩出するとは。
しかし、次年度にももう既に有力馬が、ゲート試験も受かってデビュースタンバイ。
それが、表題のカナロア産駒。
今日の坂路調教も、53.9-12.5という時計を。
どーなることでしょう、ロードカナロアって種馬。
ハーツクライやダイワメジャー、キングカメハメハの17歳トリオと一個下のディープ。
これらの一流サイアーを継ぐ馬になるのでしょうか。