第二次世界大戦ナチスドイツは、ロシア戦線にゾンビ化した兵士を送り込みます、
主人公のソ連兵は捕虜になりながらも超人的な力でゾンビ兵を倒し無事脱出する、
そんな感じの作品です、途中出て来るマッチョゾンビなども面白くオススメできる映画でございます。


地下工事現場からゾンビが現れてお馴染みの展開になります、近くに閉鎖される予定の老人ホーム、そしてそれを救うために銀行強盗をする若者達、まぁ最終的に老人達と若者が協力して脱出するという内容です、笑いあり、感動ありのゾンビ映画です、これはオススメいたします。

何かの療養所を造るため古い屋敷を訪れたメンバーが、そこに住み着いた悪霊に酷いめにあわされる、そんな感じの作品です、
映画自体も古いのですが、役者や脚本がそれなりにしっかりしています、まぁまぁオススメできる映画だと思います。



当時AKBに所属していた子が主演している作品です、行方不明になった兄がひとりかくれんぼをしていたことをつきとめた主人公の周りで次々と怪奇現象が起こるといった内容です、ひとりかくれんぼを知らない人には、なにをやっているのかまったく解りません、さらに役者の演技力も残念な物になっております。



昔スペインで制作された政調ドラキュラ映画ですが、なにが原因かはわかりませんが
なんとなく残念な仕上がりになってます、
特に主演のクリストファー・リーのやる気のない演技が見どころになってます。