操り人間美女を拐って操り人形のように改造したがる異常者が出てくる映画です、毎度書いてることですが、イロイロ詰め込み過ぎて、ただダラダラと長いだけの作品に仕上がっております、面白くないのでオススメはしません。
クラウン息子の誕生日に呼んだピエロがキャンセルになったため、地下室にあった古い衣装でピエロに扮した父親が、子供を食べる怪物クラウンに変身してしまう、なんとも可哀想なストーリーのホラー映画です、役者も脚本もしっかりしているため、最後まで飽きさせずに見せてくれる作品でした。
ダークウォッチ 戦慄の館精神病院に入院してる母親から、父親が最後に消息を絶った館の話を聞いた主人公が、友人と共に探し当てるのですが…そこには、謎の浮浪者集団が居て斧で一行に襲いかかってきたり、主人公に人の死が見える能力があったり、悪魔教みたいなのが関係して来たり、詰め込み過ぎて訳のわからない作品となっております、一つのネタに集中すればそれなりの映画になったと思われるのが残念です。
クリープショー3前に書いたような記憶があるけど、構わず行くことにしましょう、ここまで来るとキングも、ロメロも、関係なくなっています、全5話からなるオムニバス形式の映画です、それぞれ出来不出来がありますが、それなりに楽しめる作品です、オススメはしませんが。
人造人間13号某人気マンガとはまったく関係無い話です、CSI(科学捜査班)になるための試験を受けるため、死体農場なる所で試験を受ける学生達、そこは軍が囚人を使って怪物わ造る実験を過去にしていた…学生達が次々と怪物に襲われ、襲われた人間もまた怪物化します、テンポもよくミステリアスな雰囲気もありますが、怪物の造形が今1つです、それでも充分オススメできる映画だと思います。