ダークウォッチ 戦慄の館精神病院に入院してる母親から、父親が最後に消息を絶った館の話を聞いた主人公が、友人と共に探し当てるのですが…そこには、謎の浮浪者集団が居て斧で一行に襲いかかってきたり、主人公に人の死が見える能力があったり、悪魔教みたいなのが関係して来たり、詰め込み過ぎて訳のわからない作品となっております、一つのネタに集中すればそれなりの映画になったと思われるのが残念です。