ゴーストメーカー古い棺の始末を頼まれた若者が、最初はアンティークとして売ろうと考えたのですが、開けて見ると中には歯車などが詰まった機械であることがわかります、その中に入ってスイッチをいれると、幽体離脱してしまうと…、その使いみちが覗きやらなんやらスケールが小さ過ぎて、お話にならない作品でした。
ベルリン・シンドロームオーストラリアからドイツに旅行で来た女性がベルリンの街てま知り合った男といい関係なになり、男の部屋へそしていつの間にか監禁されているとゆう、ヒロインはいかにして男の部屋から脱出するのか、教訓 旅先で知らないひとに安易についていってはいけない。
ブラックフット樹海でキャンプをしていたカップルが、凶暴な熊に襲われ男のほうが殺され、女のほうは命懸けで樹海から脱出するというそんな作品です、熊は2~3回しか現れず、あまり活躍しません、樹海など自然の風景が好きな方にオススメ。
恐怖の雪男昔々のイギリス製怪奇映画です、雪男を捜す探検隊がヒマラヤ山脈でイロイロ大変な目にあう、そんな感じの作品です、雪男自体は映画の終盤まで現れません、その間名優ピーター・カッシングが頑張っています、それなりにオススメできる映画です。