ゴーストメーカー古い棺の始末を頼まれた若者が、最初はアンティークとして売ろうと考えたのですが、開けて見ると中には歯車などが詰まった機械であることがわかります、その中に入ってスイッチをいれると、幽体離脱してしまうと…、その使いみちが覗きやらなんやらスケールが小さ過ぎて、お話にならない作品でした。