南米コスタリカで創られたという以外なんの価値もない作品です、心霊現象が多発したため閉鎖された病院にTVの撮影クルーが怖い映像を求めて潜入するのですが、そこまでたどり着くのに上映時間の約半分を費やします、最後の20分ぐらい騒ぎになるのですが、なにやってるのかよくわかりません、とりあえずオススメはしません。



嵐が迫っているカンザス単身赴任の夫を迎えに空港へ向かう親子、途中嵐がひどく助けを求めて寂しい一軒家へ、そこの住人が嵐の日モンスターに変身する、まぁとりあえず親子の長女が俺の好みだと言う以外これといって見所もなく、狭い家の中で関係者が右往左往するだけの映画です。



申し訳ない、見てる途中であまりのつまらなさに寝てしまいました、とりあえず病院から赤ん坊が消えて関係者が右往左往してるだけの作品、とりあえず時間の無駄なのでオススメしません。



死んだピエロが6年後に蘇り、ある少年の誕生パーティーに現れ次々と参加者を殺して行く、そんな感じの作品です、低予算の映画ですが、下品でくだらなくてそれでいてテンポのあるそれなりにオススメできる映画です。



怪しげな男がドリルを使って次々に美女を襲う、そんな感じの作品です襲われた美女は死ぬわけではなく、生きている屍のようになり、口から黒い液体を吐き人を襲います、国家的陰謀を臭わせながらもしっかりB級ホラーしています、まぁまぁお勧めできる映画です。