庭の切り落とした桜(ソメイヨシノ)を使ってのキャンプ用薪作りをしているのでR。
「もうチェーンを交換するタイミングなの?」と思いWeb検索をしてみたら、定期的なメンテナンスで「目立て」をする必要があるみたい。
燃料を使い切るたび或いは燃料2~3回ごとに目立てをするのが理想的のようです。
その回数をとっくに超えてるので目立てをしてみようかなぁ~
説明が遅れましたが、「目立て」とはチェンソーの刃の鈍くなった部分を研いで、切れ味を回復させる作業なんだY!
そんなこんなで、ポチッとな!

上からデプスゲージジョインター、ヤスリホルダー、丸やすり、平やすり、ガイドバークリーナー、チェックゲージ、ハンドルみたいですが、取り扱い説明書が梱包されていないため、使い方がまったくわからず…
うぅ…(-_-;)


ヤスリホルダーとハンドルと丸ヤスリを合体!

デプスゲージジョインターは、刃を削る角度のガイドやデプスゲージの削る高さを決めるのに使うようです。

ガイドバークリーナーは、名前から想像するとガイドバーの溝に溜まった木くずを掃除するんだと思います。

チェックゲージは、何に使うのか不明…
まっ、いいっかー(笑)
そんなこんなで、ソーチェーンのメンテナンスをするどぉー!
んがぁー!

いきなり問題発生…
ソーチェーンを削るにはガイドバーを固定する必要があるみたい。
固定するクランプが販売されているようですが手元にない…^^;

固定方法をあれこれ考えましたが、ガイドバーに空孔があることに気付いたんだY!
何のための孔かわかりませんが、ここを使って固定しようかなぁ〜
テクマクマヤコン テクマクマヤコン ガイドバーを固定をしておくれ〜!



ガレージにある木材でエンヤコーラ!
バッチグー!

30度の角度で削るようなので、その角度でエンヤコーラ!
これて玉切りを再開できます \(^o^)/
ヤッホー!
めでたし♪めでたし♪







