過去記事です
かれこれ 10年前くらい前の記事になるかもしれません
夢の治療法と謳って様々な方法が世に出ます。
でも、
どの治療法を選ぶにしても、自分の体と心が、
治る準備をしている事
治っている人がやっていることには、そこに共通点があると思います
何年たっても基本は同じと思ったので再シェアしました
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「治すフィールドに立つ」
全国どこにいても毎日、さまざまなセミナーの情報が入って、
選り取り見取り。でも 情報の過多が、
行動を妨げていることにもなっていますよね
ガンは 自分で治す覚悟を持ち、
自分で考えて治す行動をしないと むつかしい病気
なので、情報のインプットよりも 持っている情報で、
必要ないものは 片っ端から捨てていく
その覚悟と行動が 治す能力になります
まさに、心の断捨離なんです
自分の体は一つ、一日は24時間、
限られた中でできることって、ほんの数種類
徹底的にやって 効果が実感できるのは 早くても数ヵ月後、
それなのに、方法や知識を100通り近く知っていて 自慢しているのって
治癒の状況判断ができていない証拠
「その話知ってるよ」「それも読んだことはある」
「それは聞きに行ったよ、でもほかの先生は別のことも言っているし・・」
知識ばかりを吸収して、うんちくを語る人は
行動することが怖くてできない人
自分の ガンを治すフィールドに降りていって、
必死に動いて ガンを倒さないといけないときに、
そのフィールドに降りたくない人、
フィールドで、どう動いていいか 怖くて自信のない人
そんなの がむしゃらに動いてから、ようやくわかることなのに・・
そういう人は好機を逃します
脳学者の養老猛さんは言っています
「中枢は抹消の奴隷」
自分を支配いている 脳や中枢神経は(中枢は)
四肢の動き、つまり、日々の行動によって その反射を変える(抹消の奴隷)
要するに「これで治る 治す」と信じて積み重ねる行動が
ガンを治す特効薬となるように
自分の体を変化させるということ
うんちくよりも 淡々と粛々と、まずは
「自分はこれで治そう」と思う行為をする
そこから感じとり、変化したことを、自分の哲学として
また、淡々と粛々と続けることが大事
その繰り返しがガンをも治すことだとおもいます。
西洋医学も 必要なときには受ければいいと思います。
ただし、どこまでするかは医師任せにしないで
最後は 自分で決めることが大事になってきます。
「そんなの難しい」とお思いですか?
フィールドに下りて 自分の体と ちゃんと向き合って
治すプレイヤーになっていると
そんなに難しいことではありません
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