先日福岡での「がん患者のための講演会」がありました
主宰は胃がん生還者の井上敏夫さん
福岡で新しいがん患者の会を立ち上げました
その第一回目の会に長崎の福浦さんとともに
呼んでいただきました。
福浦さんは、卵巣がん3期を、克服された方
玄米菜食を継続され、とてもスタイルがよいのが印象的です
自分がなぜガンになったのかを真剣に考え
抱え込んでいたストレスを、お釈迦様と対話することによって
解消していった
食事に気をつけ、身をつつしみ、考え方から驕りを捨てる
福浦さんの治し方は、はるちゃんとそっくりです
ガンを治している最中は、面識がなかったにもかかわらず・・
やはり、治った人には共通点があるなあって
つくづく思いました
以下、主催者の井上さんの記事↓
先日福岡での「がん患者のための講演会」にてゲストの福浦さんと春名さんとの一コマです。最強コンビの「ガン生還の体験談」で非常に盛り上がりました。より多くの方に聞いていただかないともったいない思いがしました。
同じく講演会の後の春名さんによる「気功の熱血指導」の様子です。
きちんと「なぜ気功なのかの説明」もあり、
非常にわかりやすい実践指導もあいまって
参加の皆さんも息の合った動きとなりました。
翌日の熊本での講演とアフターを
お二人と濃密な時間を共有することで
「絆が深まったこと」が何よりの収穫でした。

