小学三年の子供が
畑の渕にクローバーの群生を見つけたとたん
「絶対、四つ葉のクローバーあるよ
。」
と嬉々として、そこで四つ葉のクローバーを探し始めました。
ものの10分ほどで、
四つ葉のクローバー二つに
なんと五つ葉のクローバーまで見つけました![]()
これにはびっくりしました。![]()
そんなに早く見つけられるの?・・
五つ葉のクローバーなんて、はるちゃんは
人生で初めて見ました。
ビックリです。
なぜ彼は見つけられたのでしょう?
そこに四つ葉クローバーがあると確信して、しっかりとイメージして
探しているからでしょう。![]()
以前、はるちゃんが読んだ本の中で、
海の中、自然の防衛色などで身を隠している魚や、タコ、イカを
ささっと見つけて銛で射るのは、
「ここにh絶対いる! と思って探せば見えてくる」
と書いてありました。
話は変わりますが、
はるちゃんがやっている、郭林気功を創出した
郭林先生は、門下生の中に、同じように郭林気功を練功しているのに
治る人と治らない人がいるのはなぜか?
真剣に、練功の様子を観察していたところ
治る人は、「郭林気功でガンを治そう」と強い自意識を持っている
治らない人は、「人が勧めてくれたからやっている。友人がいるからやっている。・・」
など、
前者は、皆が辞めても、自分ひとりでもやりぬくぐらいの確信を持っている。
後者は、友人が辞めるなど条件が欠落すると、辞めてしまう。
その意志の違いだ。と・・そして意念(心)が大事だと強く説きました。
以前、「自信が確信になった」という名言をテレビで聞きました。
やっぱり確信は強いんです。
「これで治す」という確信があれば、自助努力の方法が何であれ、
それが自分の体を治す正しい方法に必ずなっていきます。
治癒は叶います。
五つ葉のクローバー
四つ葉のクローバー