フライドチキンでのこと


店に入った時はニコニコだったアジア系の店員


「どれにしょうかなぁ」 と日本語を口にしながらメニューをみた時


何やら店長か、男の声がカウンターの下から こう聞こえてきた


「フィニッシュ」  姿は見えないが聞こえたぞ!  


 まだ何も注文していないのに


そして 作り笑顔をやめた店員は こう言った


「フィニッシュ!」   この意味とは 終わり むかっ


つまり 日本人に売る物は何もない     爆弾


何が起こったのか分からずに帰った。


隠れて合図を送った男と女の店員  いつもなのか?


   数分後 外から中をのぞくと正常に注文を受けてたのは言うまでもない パンチ!


怒りが後から徐々に・・・


     ブヒ ブヒ  ぶーぶー

イギリスのスーパーで食糧品を買う時は

賞味(いや 消費)期限に気をつけよう。

期限が切れて1ヶ月、な~んてのは当たり前なのだ   (ノ゚ο゚)ノ


 コーヒー買った時も、なんか苦いだけ と思ったら

やはり1ヶ月過ぎていたー  (>_<)


 そんなのが当然のように店頭に並んでいる。

不覚にも日本慣れし過ぎていた。

日本で誰がインスタントコーヒーを買う時賞味期限を見るのだ?


 イギリス人は古い物好き、ボロボロの皮ジャン

ボロボロのかばんもなぜかステキだ。


新しくビルを建てることも殆どない。


 自分の家の庭に何かを建てる時も許可が必要だと聞いている。

歴史ある建造物をそのまま残すのはステキなこと。

だから、たとえ何十年ぶりに行ったとしても、変わらない風景に出会える。


 けどお菓子の袋に期限を貼りかえるバイトがあるのも

知っているぞ!


 期限1年過ぎた缶詰も平気で食っちゃうのが彼らの文化でもある・・・

そして 古い、しかもゴーストが住みついている屋敷は特に

人気が高い・・・・らしい   ステキだ・・・ ドクロ

 1人のお母さんはイギリス人と結婚して5才の娘がいた。


その子はとてもとても凶暴で乱暴。


電車の中でもジーッとしてなくて「首を絞めたくなる」って・・・


 実際 2人の言い争いを見てると

お母さんがその子を突き飛ばして「嫌いだ!」と言っていた。


 実際 みんなその子が嫌いなのだけども


お母さんまでもが・・・  叫び


    今 会いたいような でないような なくないような


        ちょっと 恐ろしい   (いろんな意味で)





セレブ達の間にも仲間はずれはある。


子供が凶暴で子供同士で遊ばせられないからだ。


 2人、気の強い子供がいてその2人が遊ぶと

かじり合いが始まるという。


 その子のおかあさん同士は仲がいい。なぜなら

仲間はずれ同士だから・・・


その1人のおかあさんに言われた


「私と話すとみんなから嫌われるかもね」


  私は通りすがりの者ですが。。 あし

 イギリスで駐在員の奥さん達と知りあう機会があった。


 日本人だけでいつも誰かの家に集っていた。

私は興味がない。。だって だって みんな日本の週刊誌を

こぞって読んでいるんだもの。


 ここへ来る前はドイツだのスペインだのって


 子供を産むのに日本に帰ったとか、二番目の子はここで産んだとか

いつ日本に帰るか分からない人たちばかりー

 

 しかも、日本に里帰りする時はファーストクラス


  会社の支払いで・・・    えっ


       うらやましいぞ !!

私のPC、調子悪くてブログ保存できませ~ん ドクロ


だから今日は短いでーす。

 2度目にドライバーのオッチン おっと失礼!

オッちゃんと一緒にラクダに乗った。 


 私の髪の毛がなびいた時

オッちゃんは後ろで「いい香りだ」と言っていた。


そして


 降りた後、何やらラクダの持ち主と話を始めたオッちゃん

なにやらトラブルのような感じ・・・・

そしてお金を払ったオッちゃん!


そして


 私は見た


オッチンのおまたと

ラクダの背に掛けてあるカバーが濡れていたのだ  !!

 


       若いぞ! オッチン !

 カラチで半日タクシーを貸し切りにした。

そのドライバーのオッちゃんが聞いてきた。


「仕事は何?」


ばかチョンカメラを携帯してたので、つい


「新聞記者!」


と・・・


そしたら、信じてしまったのだ   \(゜□゜)/


 半日、記者のふりをして話を合わせるのに  


     疲れたぁ~!!

 イギリスに行く飛行機が台風に遭いパキスタンのカラチに降りたことがあった。


何かと珍しいので帰りにまた寄ってみた。


イミグレーションで係の人に”1人でよく来たなぁ”

などと言われて、なぜかな?って恐いもの知らずというより

世間知らずだからね。


 自由に外を歩けばライフルを持った警官(?)が100mおきに立っていた。

盗みをすれば撃たれる。 外人も足を撃たれる って教えてもらう  叫び


 ラクダに乗ってみたーそして走り出したーそしてお尻の両側がコブですれ

蝶の形で皮がむけた・・・ 目



今でもそれがアザになってアダに・・・・ (´_`。)

 ハロッツデパートについてお話したいと思います。


ダイアナ妃が亡くなった時、一緒にいた婚約者の父親がオーナー

武器商人で富豪になり買い取ったという。


 貴族御用達のデパートで、一般人は入りにくいところだったらしい。

実際20年前に買い物をして、ロゴ入りの袋をもらって

気取って歩いていた人がいっぱいいたらしい。


そして 後で知ることになる


貴族、公爵 伯爵と一般人とは区別された袋だったと・・・  ( ̄□ ̄;)


わ・た・しは一般人です!と言いながら歩いているようなもの

だったということ・・・ガーン



   ちなみに我が街のデパートにもハロッツのブースがあります・・・・・。