シンガポールのレストランのメニュー


日本語に誰が訳したか知らないけど かなり雑でユニークで


ちょっと頂いてきました。。 (だだの紙なのでいいかと・・・)


例えば


 ” おかゆかおかり  (おかわり?) 


  ご飯かおかり   (やっぱり おかわり?)


  オレンジがジュース (なんか合ってる・・・


  肉の魚   (肉の中に魚を埋め込んでみました)

                      想像ですが


  コーヒーの紅茶・・・  (いらん!)  叫び






 







バカルティがまだ、ざーますの頃、マネジャーがスケジュール帳を


忘れてすし屋に届けたのは私です。


まだそれほど知られてなくて、メガネじゃないほうの方に 


「あんた誰?」 と言ったのも私です。


ダチョウ倶楽部の竜ちゃんの領収書(あるいは請求書)ばかり入っている


汚くて古くて安っぽ~い  (^з^)-☆Chu!!   


財布の中を見たのも私です。。



4日ほど家をあけ帰ってきた時のこと


猫の親子が押し入れに住みついていた。


母猫 子猫5匹が。。


それらのことを朝の番組、”ど~なってるの”に投稿することに


ハガキに小さい字で事細かくはみ出しながら書いたんだけど


10日後 小倉さんが番組の中でこう切り出した


「小さい字でたくさん書いてくれたけど 僕は目が悪くてね


読めないんだよ もっと大きく書いてくれないかなぁ」


はい、おしまい。  ショック!


そして1週間後ー


小倉さんが1枚のハガキを読んだ。


”目が悪きゃ メガネをかけて読めばいいだろう ばーか”


「ハイ この人にゴマ油1年分!」


は~い~??  ((((((ノ゚⊿゚)ノ






行政書士の先生はもうすぐ80才になります。忘れ物はしょっちゅうなんだけど・・・


やはり頭の中のお味噌はいいんだなぁ


その昔独身の時に先生をやってて、その時栄養失調になって入院し


(イモばかり食ってたらしい)


暇だから資格取ったという。  


私なら1日中テレビを見て そしてボーとして そしてよだれをたらしながら寝て


1日終わりだな。。



実は行政書士のバイトをしています と言っても原稿をもらい


パソコンで書類を作成してるだけなんですが。。


それがとても神経を使います。法務局に提出するものや


告訴状も。。


私はパソコンスクールに3ヵ月しか しかも週1回だけ


えぇーと4x3=12


という訳で ある意味 詐欺です。。















お金のために日本での永住権がほしくて、結婚していても


偽の結婚証明書を発行してくれる。


もちろん別名で・・・ 


その値段 30,000円から。。検事に渡せば万事OK  叫び


パスポートも30,000円から50,000円


日本に何回も来ている彼らたち、5冊もパスポートを


持ってたりするんだよねぇ。。   (ノ゚ο゚)ノ

怪しい人が近づいてきて走って逃げればどろぼうだ。


取るところ見てたのか、感で分かるのか、はたまたこれが日常なのか


(日常です


お客で来ていたフィリピン人の男性が追いかけ、捕まえてくれた。 その間、1~2分。


あっと言う間に私の財布がカムバック!!


カジノの警備の事務所に案内されスリと会う。


そのスリは30才位の女性でフィリピン人にしてはかなりの


ブサイクで目が細く、肌が凸凹。。


スッた理由が 「私ノ旦那サン 日本ノ女ニ 取ラレマシタ


子供イマス」


警備の人 ぜんぜ~ん気にしませ~ん なんかニコニコ顔


今度はうまくやれ っていったところ。


子供イマス と言ったところで話は終わり


何のオトガメも謝罪もありましぇ~ん。。 


事務所を出る時、スリの相棒の男性が立っていた。


いい男だけど・・・  (@_@)


マニラのカジノに行った時の事


中にバイキングがあるのでそこで食事をすることに


いろいろあって目移りしながら慎重に選んだ。


野菜炒めのようなものを食べた


なんだか納豆のような味がしたが気にしない  が


同じものを食べた人がブホッって吐きだした


汚ねぇやつだな と思っていたら


「これ腐ってる!」と叫んだ! 「あなたこれ食べたの?」


もちろん YES I DO!!


オへ!! なんかネバネバしてるなぁとは思ってはいたよ


フィリピン料理によくオクラを使うしぃ~


まぁ 一口だし いや二口だしぃ


大丈夫だと思うけど・・・


で! なん~も変化なし!ラッキー(これをあえてラッキーとする)


で、いろいろな賭け事を始めた時! 「どろぼーう!!」  えっ?


どろぼうかぁ な~んてノンキに考えていたら


取られたのは 私の財布!!!! ガーンドクロあせる叫びあせる







バスツァーで ウインザー城に行った時のこと。


それはそれは情緒溢れるお城でステキでした  が!


中を半分も歩かないところでトイレが我慢できない!


冬で寒かったのに先に行かなかった。・・・


そして決めた!


出口まで走ることを


そして 許せる範囲のスピードでダッシュ


出口までダッシュ!ダッシュ!  馬 あせる


だから バスの集合時間まで時間が余る余る で


レストランでフィシュ&チップスを食べることに


屋台で揚げた魚(鱈かなぁ)とフライドポテトに酢をかけ


新聞紙で包んで食べるファーストフード。


う~ん  ウインザー城の思い出は後悔と魚とイモ。。 しょぼん

白人以外差別されているのは、よく聞く話です。


そのかわり、ブラウン系の人たちには優しくされます。


色、それは何?

誰かが言っていた

シルエットにすればみな同じ。 ただし、足の長さは違うかなぁ・・・


知り合いが言ってた 「私、イタリア人と付き合っているの」

「トルコ人とイタリア人の区別がつかないんだけど」 と私が言うと

いや~な顔をされましたが・・・


トルコのアイスは伸びるんだぞ!


made in イタリア人を洋服やバッグと同じ感覚でいる。

ブランド品に飛びつくのは、日本人ばかり


またまた知り合いに結婚を餌におじさんから毛皮のコートと

海外旅行をゲットした。 (すぐにおじさんは捨てられた)


その毛皮を着た彼女は私にこう言った「そのコート寒くない?」

19800円のコートを着てた私を蔑んだ目で・・・


それから私は、高い物を着れば人間の価値が上がるという幻を見たことがない   目