こんにちは、こんばんは、おはようございます。
Johnです!



昨日の仕事で身体がバッキバキな上に寒すぎてベットからなかなか出られない。そんでもってこれを打っている右手も筋肉痛でプルプル震えてます。これを機にトレーニングでもしようかなと思っては、「寒いしやーめた」ってな状況が毎日続いてます。

さぁ、今回はハウツー③家探し についてお話ししていこうと思います。



オーストラリアでの家探しは仕事探しとかなり似た方法で探すことができます。
大きく分けて2つです。

1つ目は、物件貸出サイトで気になった家のオーナーにひたすらメールを送る。

2つ目は、友達が住んでいる家に一緒に住まさせてもらう。

です。

2つ目の友達伝いで家を探す場合は、そのシェアメイトを探してる友達さえ見つかればそんなに大変ではありません。
実際僕の友達もこの方法で家を見つけることができていまきた。

問題は1つ目のサイト上で見つけることです。
何が問題かというと、
①メールを送ってから返信来るまでがとにかく遅いこと。
②結構な確率で返信が返ってこないこと。
③すでに入居者が決まっているのにまだサイトに掲載していること。

こちらのメールのやり取りはとにかく返事が遅いです。僕がメールを送って、返ってきたアベレージ日数として約5日です。わけわからないくらい遅いです。
また、僕自身メールを送った件数が10件でしたが、そのうち返信があったのはたったの2件だけでした。酷いもんです。
なので、もしこちらで家を探す場合は返ってこない場合が多いことを踏まえて10件から20件ほど送るといいと思います。

そして、返信が返って来ると必ず「インスペクションはいつ来られるか」と言った内容が聞かれると思います。
インスペクションとは日本でいう内見のことです。

インスペクションでは必ず①Wi-Fiの確認②部屋の確認③お湯の出具合④値段の確認の4点は確認しましょう。
募集をかけているオーナーも早く住んで欲しいから買った当初の写真をサイトに載せたりとfakeの場合が結構あります。


ここまで説明すると、やっと僕の仕事探しと家探しのことを話すことができます。

次回家と仕事を紹介します!
バイバイ!