いやー。

入学式 疲れましたゎw


まさかの緊張からの腹痛に襲われましたよ。…入試の時は何でも無かったんだけど…

入試はなめてかかってたからか←


痛かったったよー痛かった。
どれくらいかというと、とてつもなく(笑)
いやいや、(笑)じゃなくて(泣)ですわ汗

(苦)かもしれないし
(辛)かも。



クラスは仲良い子 居ないはなにわで…(´Д`)


……でも


友達をしっかり、二名ほど…!
チキンな私が頑張った!


『誰とでも仲良くなれるし、喋れるんだから、大丈夫でしょ』
なんて良く言われるけど。


NG
無理なんです


特に男。



恐いよ。




この先にちょっぴり不安を覚えてます。


(泣)



そう言えば、ヴィンブレで死ネタって書いたことないなぁ…
と、突発(短)文←

文章ぐちゃぐちゃーw
何が言いたいのかさっぱりーw

だって私、熱がある←
明日、入学式なのに熱がある←

ちゅっどーん。



















最悪。

…最悪だ。有り得ない。

今は気分がとてつもなく悪いのだと、周りの言葉を遮った。
自室に籠もり、床に散らばる人形の片割れを踏みにじる。爪先が綿の奥深くまで食い込んで、縫い目が解れていく。

まるで貴方のようだと思った。
先日に逝ってしまった貴方だと。

体に与えられた負荷はその底まで食い潰すように爪を立てたんでしょう?
現世に縫いつけられていた心は、その糸を振り払って切れて、遠い所までさ迷うのでしょう?

白い肢体は何処?
鋭く紅い眼差しは?
一緒に心も消えちゃった?

全部全部。
並んだ誰とも違わない十字架の下に。

「……最悪」

体はいい。もうすでに手に入れたから。眼光も、嫌と言うほど沢山、睨みつけられたから。
でも。

「最後の最期までくれなかったね…帽子屋さん」

手を伸ばしても、届かない所にあった。
何度も、感情の無い「好き」を囁かせて、それで満足を装って。

「僕はずっと、好きだったよ」

呟いた声は響かない。












《そして、沈む》


ああ、嫌だな…。
目の前にちらついて取れない。
次々に浮かぶ沢山の顔。
その全ては、思い出の中の。

見えない瞼を持ち上げた。
当然、光は入って来ない。

「もう………」

死期が近いのか、体が言うことを聞かずに黙り込む。
死ぬならば、誰も居ない所でと願ったのに、なんだ。このザマは。

「…帽子屋さん、苦しいの?」

見て分からない程、馬鹿なのか。こいつは。
そんな憎まれ口すら叩けない。
側にいたのはよりにもよって。

「…………出て、け…」

精一杯の抵抗をして見せた。自分の意に反する言葉を絞り出して。

「行かないよ。どこにも」

だって好きなんだもの。
力が入らないのを良いことに、手を握られた。

でも、どうせまた浮かんでいるのは、何時もの他人行儀な表情なんだろう。
けれど、それを確認など出来はしない。
もどかしい。
手に触れる柔らかな体温も、優しく鼓膜を揺らす声色も。

「……ッ…、」

喋ろうとして口を開いてみたのに、声が出ない。声帯がびくともしない。

伝えたいと想ったのに。

「…どうしたの……?」

伝えられないまま。

「帽子屋さん…?」

終わる。

「……ブレイ、ク…」

意識の途切れる直前に、私の名前を呼ぶ貴方の声が聞こえた。最初で最期。

それに答えられない私。

愛していたと、伝えることが叶わなかった私。

私が抱いていた想いを、これから先も貴方は、違う方向に捉えて。




(私の心は、いつだって貴方と)




伝わらず、そのまま
砂塵へ還る。





リクエスト作品!!
…全員が出るものだったので、とりあえずテイストはギャグ風味にw

………小説じゃないっす。
会話文になっちゃいました←

キャラ崩壊しまくり。
任天○ネタ多数。
気付いたらブレギル。
後半お下品。

許せる方のみスクロール!!!!



O→オズ
A→アリス
G→ギルバート
B→ブレイク
S→シャロン
V→ヴィンセント
E→エコー
R→レイム
El→エリオット
Rl→リーオ































B「…ほぅ、で、朝起きたら髪の毛がそんなになっていたと」

O「無法地帯だねそれは」

B「別に興味本位で染めてみただとか、可愛らしいものではないんですネ?」

G「誰が好き好んで緑になんか染めるか!!」

O「しかも緑なんてマイナーな色……どこぞの弟のイメージカラーじゃん」

B「あの配管工?」

O「これで影薄くなったらどうしよう。急にジャンプ力上がったり、急に掃除機なんか背負いだしたら…」

B「ル○ージマンシ○ンですカ…」

O「さしあたり赤いのは俺だよね。兄さーんって探し回られる代わりにマスタぁー、って」

G「どうでもいいんだよ!マニアックな某配管工ネタは!!…それよりもだ!何故、こんな髪色になったのかが問題だ」

B「弟って、操作しにくいですよネェ」

G「離れろって言ったのが聞こえなかったのか!テ○サ的ポジションめ」

B「どうせならキング○レサに…」

G「オバキ○ームで吸うぞ」

S「皆さん。結局離れきれていませんよ?…そんな話ばかりでは私がつまらなすぎますわ」

O「シャロンちゃんに一票!」

S「弄るなら、もっとほかのネタで」

B「一体、どうしてワカメ色になんかなっちゃったんでしょうかネ…」

V「…僕、知ってるよ」

B「急に出てこないで下さいヨ。溝鼠の分際で…。マンホールの中にぶち込みますよ?」

O「次はスーパーマ○オサンシャイン?」

G「分裂しろ!!配管工に罪はない!!」

R「…ヴィンセント様、続きを伺っても?」

B「あ、レイムさんが一番ポジション的に…ル○ージ……」

O「ファミリーネームなんかまさに弟そのものだもんね」

G「いつまで引っ張る」

R「………故意的ではないからな」

G「それで、ヴィンスは何を知ってるんだ?」

V「うん。髪色を変える薬をね…仕込んだんだ…。ギルの夕食に」

G「お前かぁあああ!!!!」

R「ぎ、ギルバート様!落ち着いて下さい!とりあえず銃はしまいましょう?」

G「大体な!お前の行動、言動。全てひっくるめて問題がある!!」

B「ほらネ?やっぱり弟はできそこない」

G「そんな都合の良い薬が存在するなら、性格がまともになる薬でも調達して来い!!そして飲め!全員!!!」

R「私もですか!?」
(パリーン

S「メガネにヒビが…」

O「そういえば、アリスが見当たらないんだけど…?」

V「いいじゃない。これで晴れて身も心もワカメになれたんだし」

G「晴れてってなんだ!?心はワカメになんかなってない!!」

S「(さらっと、身はワカメだと肯定しましたわね…)」

B「どちらかというと、昆布よりの色合いですガ」

G「上手かねぇんだよ!!泣くぞ!?いい加減泣き喚くぞ!?」

B「止めて下さいヨ。たかがワカメから昆布にワンランク下がっただけで」

O「もう訳ワカメだな」

R「オズ様!要らない!!今そういう下り要らない!!!」

A「ん?何やってるんだ?…ってどうした!ワカメがヨ○シーになってるぞ!!ぶわははは!」

O「観点が違うよ………じゃなくて、アリス。アリスもどうしたの!?」

E「……ヴィンセント様。エコーは悪くありません」

V「…」

S「可愛らしいですわ!!真っ白な髪色になって…!」
(キラキラ

O,G,B「(…これって……)」

O「…本誌じゃん。思いっ切りアヴィスの意思じゃん」

A「…そうなのか?ふむ…だがなかなか悪くは無い色だぞ」

V「でも、帽子屋さんとおそろe」

A「…!?!?!?」

B「止めて下さいヨー。ほら、溝鼠様々のせいで死亡フラグが立っちゃったじゃないですカ」

A「残念だったな!!!!ピエロめーー!!!!!!」

B「コンテニューはいくらでもできるようにキノコ取っておきましたが」

A「キノコだと!?…どこにそんな…」

B「どこってほら…」

E「下にキノコが付いています」
(どや顔

O「エコちゃんんんん!?!?」

A「…キノコが付いてるのか!?」

B「はい。その通り♪」

R「なんで急に下品な話になっているんですか!?」

G「…俺の話はどうした」

V「帽子屋さんは自分でそれを食べるの?…うわぁ…」

B「ただれた妄想はさようなら」

G「お前が言えた義理か!?!?」

B「安心なさいナ。これはギルバート君にしか口にさせませんヨ」

G「ぇ?あ…うん……ちっがーーう!!!!!!!」
(真っ赤

O「え…ギル?…まさか」

V「帽子屋さん…と…」

G「余計な誤解が生まれた!!!」

B「誤解じゃないですヨー」

G「よこせ。今すぐよこせ。…使い物にならなくなるようにちょんぎってやる」

B「ギルバート君ったら大胆☆」

G「もう面倒くさいな。ズボンの上から布ごと、銃でぶち抜いてやる」

O「…いったー……」

R「痛いどころか死にますよ!それ!!!!」












in廊下


El「……入るタイミングを失ったな…」

Rl「エリオットがぐずぐずしてるからだよ」