並木に埋もれた道の隅で
甘やかに口付けた手のひらを
今は見つめて伸ばすだけ
届いて
触れたいよ。
ずっと共に生きていたいと
喜びも涙も微笑みも分けて
そう思ってる。
けれどそれは内緒
内緒だから。
叶わない祈りを捧げた星は
深い雨となって顔を見せた
ねぇ、霧は晴れたよ?
澄んだ夜空を見渡すのに
あなたは今、何処に居る?
ずっと隣で繋いでいたいと
指先も唇も心音も分けて
そう思っていた。
けれどそれは内緒
内緒のまま。
どうかあなたは見ていて下さい
私の遠く及ばぬ場所で
願うから。ネガウから。
気付いたら私に手を振って
あなたの居る星を光らせて。
ずっと共に生きていたいと
喜びも涙も微笑みも分けて
そう思ってる。
けれどそれは内緒
内緒で終わったの。
……いや、
なんか書きたくなっただけです。
…意味わからなくてすまそ

大好きな曲を聞いてたら、なんかフワフワ浮いてきた言葉。
文書化してみた。
恋人の詩っぽくなったけど…
書いてるうちに…なんか、シリアスめに………。恋人の詩じゃなくて寧ろ恋人のs…((
最近ちょっとスランプ中。
書きかけの小説が出来上がらない。
言葉が紡げない。
広がらない。
そして宿題が終わらない!!!←
喉も痛いし…
昨日のカラオケでの出来事も語りたいんだけど、今は打てないや。明日にしよっと…←
はぁー。
スランプ…。

