今の週刊少年ジャンプで鬼〇の刃が人気でも、姉歯耐震偽造問題あたりの90年代のジャンプほうが勝ると言う声を聞いて思わず頷いてしまった。
例に
幕張 (LINEマンガで一部読めます)
世紀末伝リーダーたけし
強姦 わいせつ 無銭飲食 公務執行妨害なんでもありで、
過激なので現在なら確実に掲載規制がかかります
あの頃の漫画がブックオフなどでなかなか見つからない悲しさ
で、岐阜県高山市
フィナンシェ
ということで速攻準備し、富山市側から南下85キロ
(愛知県側の半分の距離で高山市には行けます)
なんか道迷って、標高850メートルまで登って〜下る
神原峠はまだマジなルート
とにかく山が多いこと
「飛騨高山では高低差100メートル以内では坂とは呼びません」の真髄を身をもって知るわけです。
それでも女工哀史の野麦峠(標高1672m)は1度は行きたいよね。
予約してなく、満席だったらどうしょうと思ったけど、すんなり入れて、最終的に品切れもゼロでした。なんか以前に利用した事を覚えられていた(?)みたい
980円で以下のスイーツが時間無制限です🈵
以前と相変わらずの多品種
今回はチーズケーキを食べに来たと言っても過言はないので、
スイーツ途中に手を出しそうになったけど…我慢我慢
どこからどこまで取ったか覚えておき、机いっぱいに並べる😁
液体系のゼリー、プリン、パンナコッタは暑い時の潤い
バリエーションの変化は少ないけど、これだけあれば文句ナシ!
キーンとは来なかった笑
これらはセルフサービスで自分で皿ごとに区別して片付けることが求められます。
中でもブルーベリーチーズケーキが1番フルーツ酸味がして気に入りました。
のんびりして、70分で退店
スイーツ40種類他にランチメニューも毎日調理、さらにディナーもあって、
店員さんの休み大丈夫か…?
スイーツだけ考えても980円で毎日実施出来るシステムが不思議
通常のケーキ2個分の値段で、40種類ほどの手作り(ミニ)スイーツが毎日味わえるところはまずないと思います。
また高山市に行こう!
何とか交通費ゼロで無事に(宿へ)帰れて良かった〜
















