全くネタがないので、1ヶ月は更新できてませんでした笑い泣き

9月行くと言ったケーキ食べ○題も別の予定が入りキャンセル宇宙人くん

以前なら恨みレベルで根に持ったけど、今は我慢できるようになりました。仕事より食べ○題優先だったからね口笛


さて、四万十川からの挑戦状がきました、


10/17

清流、高知の四万十川沿いを走るコース




初ウルトラが四万十川

そして過去4度走り、


8時間09分(2015)初

8時間00分(2016) PB

8時間16分(2017)

8時間10分(2018)


と割と8時間10分前後で安定してますニヤリ



そして勝負は前夜祭から始まりです


小説風に書けば、


会場の空気はまるで決戦を控えた異様な殺気に包まれた

開始前↑


全員が示し合わせたかのように、テーブルへ最短距離で到達できる「最前列」のポジションを狙っている。肘を少し張り出し、重心を低く落とす者。前方の隙間を見逃さぬよう、鷹のような目つきで他人の肩越しを睨みつける者。さながら、100メートル走のスタートラインに立つスプリンターたちだ。


「痛い! 足を踏まないで!」 「そこ退け! チラシ寿司へ行くんだ!」


男も女も関係ない。押し合い、へし合い、互いの肩をぶつけ合わせながら、貪欲な群衆がテーブルへと殺到する。ある者は人の波に押されてトングの置かれたワゴンへ激突し、またある者は皿の山に手を伸ばしながら「私の皿だ!」と叫んで奪い合う。


10分後↓


これはわずか10分の出来事だった宇宙人くん




嵐が過ぎ去ったあとのビュッフェテーブルには、つい先刻まで美しく盛られていた山が嘘のように消え去り、骨とソースの跡だけが残されていた。息を荒らげ、山盛りの皿を抱えて自席へと戻っていく選手たちの顔には、勝利の優越感と、狂乱の余韻が色濃く張り付いていた。


宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人あたま



殺伐とした前夜祭を攻略すれば、完走は見えてますニコニコ


そしてコロナ前の当時と比較して


フルマラソン2:46→2:40

最長距離100km→236km

ケーキ食べ○題 250店→450店


パワーアップしたので、あとは号砲を待つだけです凝視


こう期待野球