英語学習が低年齢化され、小学3年生から英語必修は酷だな…
ノーベル賞の益川敏英様も「英語キライ」と仰ってましたよ~
→こんなこと言う自分の頭は進化が遅れています。
さて、よく分からない外国語が並んでいた今回の場所
神戸市 ホテルピエナ神戸 ルシオル
善は急げ&レジェンドが公開する前に駆け込み訪問できたのはいいけど
シェタニやリリアナより値段は倍以上、スイーツやケーキの種類も半分、さらに質もシェタニのほうが上だったな…
→こんなの風車の弥七が見たら僕は殺されます。
ひとまず簡潔に
12:15 2階に案内される
入り口正面からスイーツ
入ってすぐ生ケーキ
タルトはいちご(?)と思った自分が甘かった…
神戸産のサラダは高ポイント
全体的にチョコ、焼き菓子にもダーク系が多く、暗い印象?
写真タイムが長め、遅れた人はその分滞在時間伸ばしてもらえるようでした。
ほかの人がかなりアップしている
=うんざりされる写真なのでサッと
いちごショート
マジョレーヌ
タルトプラリーヌ
タルトショコラ セルヴァティカ
アーモンドロッシュ
アーモンドを砕いて、チョコを表面にコーティング
バナーヌ
チョコとバナナの鉄板合わせ
タルトプラリーヌルージュ
キャラメリゼとナッツのザクザクの食感
カヌレ
マカロン
調査中←
ギモーヴ
ガレットタルト
ヌガー
清見オレンジとクレープフルーツタルト
ガトーパスタ
ケークフリュイ
サワーチェリーのクラフティ
ケークサレ
フィナンシェ
アマンダショコラ
滑らか生チョコ
アールグレイのムースと桃ジュレ
わりとモチモチな桃味ジュレに苦味ないアールグレイ
プラリネ
ジャマイカ
軽食というよりランチメニュー
多数の方が手を伸ばした生ハムやローストビーフも何故か意欲なく、フルーツが欲しい(笑)
パンは味気が薄い感じ
けどジャムをつけることで変化させることも
無理しないで小刻みにペース守って、食し、
…結局フルーツポンチが1番気に入って食べてました。。
90分のんびりして、退店。
14時~入店は種類が少し減るできるだけ避けた方がよさそうです。
他のエキスパート達の感想
「微妙な…」
「前は店売りだったのに~」
「チョコ多いのがね。。」
と厳しい評価が…
とはいえ、5000円オーバーしながら正木牧場のケーキを混ぜて出す関西のホテルに比べたらではまだいいほうかな?
追記
残るのはケーニヒスクローネの朝食を体験することが課題だな(笑)










