さぁ、グループワークです。

反省点。
・時間管理またしても失敗
・自分の意見の伝え方がへたすぎ
・みんなをまとめることができない

次いけてたら良いなー。


iPhoneからの投稿


自分の無力さにびびった。
もっともっと勉強して、成長しないと。

しっかり物事を論理的に話せるようにならないと。

以外にビビりやし、全然だめ。

グループワークは、始めに
司会
書記
タイムキーパー
役割り分担をおこないます。

進化しよ!

iPhoneからの投稿

ロジカルシンキングをする人

今までとの違いを分析。
その状態が今後の結果にどう影響するのか影響の因果関係を明確化。
裁量の結果を生むためにどうすればいいかを総合的に判断する。

ロジカルシンキングでは、関係する構成要素を分析して、原因と結果の因果関係を明らかにする。

問題発掘や解決のプロセスを身につけることは、ロジカルシンキングの一つ。(何故失敗したのかを考えるなど)

何故を日常に。

物事に優先順位を。

目的を達成するための手段。
目的は一つでも手段は多数。
その中から最適な手段を。
困ったら目的に戻り考える。

対策は原因をつきとめてから。

マクロ全体からミクロ部分に考える。

グラウンドデザインを明確に。
グラウンドデザインは、共通の目指すべきものとして、将来あるべき姿を明確にしたもの。

目的が決まったら全体像を把握して、グラウンドデザインを考える。

キーワードで情報を把握する。
大量の情報を把握し記憶するためには情報をグルービングする。

グルービング=同じ仲間を集める。

グルービングを階層化。

ミッシー、全体像を把握するために、モレやダブりがない状態で整理。

フレームワーク=全体の枠組み。

モデル化で単純明快に。

ゼロベース思考。

目的に対する手段を、代替え案を複数だし、そこから徐々に絞って行く。

ブレンストーミング。
規制概念、常識をすてる。
何でもいいからたくさんだす。
3せず。批判せず。議論せず。くどくど説明せず。
人のアイデアを積極的に採用。
アイデアは箇条書き。

そしてグルービングで整理。

アイデアにつまったらブレンストーミング。

ロジックツリー。

意思決定プロセスは目的の確認、代替え案の作成、評価、決定。

評価は定量(数値に換算)と定性(直感的)

全体像を把握するにはミッシー。

ミッシーにするには、指示されているものに、反対やそれ以外を考える。

単純に何がポイントかを先に考える。

思考の枠組みを広げるために、あらゆる選択肢を考える。

優先順位をつける。

何故を習慣化。

冷静になること。落ち着く。

冷静さとホットな自分を共存。

結論を先に伝えるのもテク。

プレゼンは三段回。

相手の立場で見る。
相手は情報をどこまで知ってるか。
相手はどこに興味があるか。
相手にわかりやすいプレゼンか。

プレ、プレゼン。準備段階。
目的の確認。
資料の作成。
事前準備。

プレゼン。
わかりやすい。
正しい情報。
熱意。好感度。

アフタープレゼン。
質疑応答。
変更要望や顧客ニーズへの対応。
意思決定。商談成立。

企画書の作成。機能
内容を正しく伝える。
わかりやすく伝える。
顧客に賛同してもらう。

ストーリー
企画ストーリー
説得ストーリー話の展開
企画書ストーリー話の展開にあった構成。

交渉術。
自分がどのような状態で終了することを望むか。


問題点とは目標と現状のギャップを把握。

目標の明確化。
現状分析。
問題点の共有。
解決方針。
解決策立案、実施。

自分に嘘をつかない。


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