Meいつもこの窓から見える空曇今日は鳥の群れのように散らば ってた何でも許される人生が私を締め付ける何を信じればいいのあの子に優しさを感じてあなたに温もりを感じたいつか今の私を越えることができたらあの子とは違う私をあなたに温もりをあげたいYum