Meいつもこの窓から見える空曇今日は鳥の群れのように散らばってた何でも許される人生が私を締め付ける何を信じればいいのあの子に優しさを感じてあなたに温もりを感じたいつか今の私を越えることができたらあの子とは違う私をあなたに温もりをあげたいYum
そう「一つの言葉で人生は変わる」その言葉が私には言えない今のこの現状すら変わらない今の自分を捨てて飛び出す私の後ろ姿を見ている私雨で流せたら消しゴムで消せたら簡単にごみ箱に捨てれたらどんなにいいかって・・・どんなにいいか私は変えられない私しか変えられこの人生