SO WHAT?~飲んだくれ雀士の徒然日記~ -2ページ目

肉食。

朝からサーロインステーキを腹一杯食べて、少々苦しいおいらです(;^_^A


まぁ、ちゃんと運動がてら30分歩いて帰ってきたからいいか。




…って2行書いた所で一時間ほどうたた寝してしまった(゜д゜;)



風邪を引いてもアレなので、とっととベッドで寝ようっと。




大事な時間。


苛立ちや、焦りや怒り、猜疑心などの醜い感情達――


それらが一掃される瞬間が、確かにある。


日々の中で、そんな瞬間を感じられるだけでも、俺は幸せなのかも知れないなぁ。





話は変わって今日はこにお君の誕生日。はぴばすで!



甘さは武器に成り得るかい?

急な通り雨に打たれ、冷え切った体で玄関の扉を開けた。


ベッドに腰を下ろし、ミネラルウォーターを一気に飲み干す。




素面で長時間、真面目な話をしたのは久し振りだ。


不意に、雀荘時代の同僚や上司との衝突を思い出す。


あの時も、こうして左脇腹に鈍い痛みを感じながら話していたっけ…


感情的で不器用で、きっと相手にうまく伝えきれなかったことも多かっただろう。


今ではそんなことも懐かしく思えるけど。







人間だから、人それぞれ考え方が違うのは当たり前のことだ。


ましては完璧な人間なんているわきゃないし、俺だってグダグダで不完全な人間の一人だ。


だから衝突やすれ違いなんて、あって当然なのだけど―――




何故だろう、この「悲しみ」と呼ぶには少し複雑すぎる感情は?


恐らくは生来の俺の「甘さ」に起因しているんだろうけどね。




だけど、俺は俺だから俺のやりかたで、今出来る事を精一杯やるだけだ。


俺は空になったペットボトルを投げ捨て、大きく息を吸い込んで、吐いた―――




……σ(^_^;)。


とまあ、久々に更新したと思ったらメンタル疲労か!?

みたいな風に思われてもアレなので、モードチェンジ(笑)



別に抗争に巻き込まれた訳でも、店で怒鳴られたわけでも、

女性に振られた訳でもございやせん。


いたって元気にやってるんで、ご心配なく(°∀°)b



しっかし、もう12月、忘年会シーズンですなぁ。

今年ももう終わってしまうのか…



色々と変化が多くて慌しい1年だったけど、ラスト1ヶ月気合入れて、

有終の美を飾りたいもんです。



正月は久々に海を渡ろう。

待ってろよクソ野郎共!ヘ(゚∀゚*)ノ

おひさです。

またちょっと更新が滞ってしまった…!(゜д゜;)


なんとか元気でやってます、つらつらと報告でも。



・GLAY

新曲のプロモがもうYouTubeで流れてます。

特に「SORRY LOVE」のプロモは超Cool!ぜひ一度見てみて下さい。


「DO YOU KNOW THE FACTS?」


「WHAT IS TRUTH?」


「DOUBT?」


「TRUST?」


「LOVE?」



・ばーすでー


22日に、晴れて?25歳になりました。

前夜祭、当日、後夜祭としこたま飲みました(;^_^A

祝ってくれた人達、そしてこれまでの人生で関わった全ての人に、感謝です。

きっと、この誕生日はずっと忘れないと思います。



・お仕事


ほとんどの人は知ってると思いますが、メンバーを辞めて

夜の接客業に従事しちょります。

タイトルもプロフィールもいじってないので、一応報告を。




・まーじゃん


ちょくちょく打ってます。

先日の福岡県競技大会では96人中12位。

同行した魔☆氏が2位と好成績、俺も役満さえ食らわなきゃなぁ…(笑)

フリーは勝ったり負けたり、嗜む程度に。



・うれしいこと


うれしいことが、ありました。

楽しいだけじゃなく、辛いことや苦しいこともたくさんある毎日だけど、

今日から一週間また頑張っていけるような…何言ってんだ俺は。



・これから


風呂入って、雀荘で2時間ほど待機して出勤します。

ではでは、また近いうちにどこかで。



ふーどふぁいたー。

以前ちらっと触れた、「大食いラーメン」。


近所の店でやっている企画なのだが、詳細が明らかになった。



どうやら、「並ラーメン」を5杯、スープも残さず20分以内に食べなければならないらしい。


ひとまず、脳内でシミュレーションしてみた。



…………。

……。

…。



さすがにキビシそうだ(笑)


スープ全飲みの20分はちょっと…



でも、玉砕覚悟で挑戦してみたい気も、したりしなかったり(σ・∀・)σ






無題。

目が覚める時間帯が、少しずつ早くなってきた。

どうやら体調はだいぶ回復したらしい。


さて、洗濯機でも回して昼飯でも食べに行こうかな。

Truth or Tale.

午前6時、薄暗い中おぼつかない足取りで家路を辿る。


ベッドに倒れこむと、束の間訪れる静寂と「無」。


その合間を縫って、心の奥に眠る想いが様々な夢を見せる。




そして、そんな俺の想いとは関係なく、容赦なくまた夜が来る。


今宵も、いつものように部屋を出る。


まだ、闇に飲み込まれる訳にはいかない。



俺には大事な仲間達が、いるから――









ある男の休日。

PM3:30  自宅。


起床。男にとって週1回の休日である、日曜日。

一週間闘い抜いて疲れきった肝臓を休める日…の筈だが、果たして。


久し振りに、特に予定は無い。たまには腹一杯麻雀でも打つか、なんて思う。



PM4:30  某所。


この日最初の食事は、「もやしラーメン大盛り」&「ご飯」。

炭水化物だらけでバランスが悪いが、知ったこっちゃない。

美味し。欲を言えばもうちょっともやしが欲しかったが、仕方がない。

「大食いラーメン」(罰金2000円、賞金5000円)への挑戦も考えたが、

寝起きにつき断念。



PM5:15  自宅。


雀荘の開店時間まで、あと一時間弱。

YouTubeでPVを流しながら、物思いに耽る。

この時間は、自分にとって最も大事な時間の一つだ。

程なくして浅い眠りに落ちる。



PM5:50  自宅。


携帯が鳴る音で目を覚ます。どうやら、飲みの誘いらしい。

少し迷ったが、行くことにする。

ラーメンで胃がもたれている気がするが、まあ大丈夫だろう。



PM7:00  某所。


タクシーで目的地に到着。集合時間には割とマメな方だ。

記念すべき1杯目は、やはり生ビール。

焼き鳥を肴に、立て続けに4杯。

その後熱燗を4合、さすがに少し酔ってきたようだ。


PM11:00 某所。


繁華街に近い路地にある、朝方まで開いている居酒屋へ。

キープしていた焼酎があったので、水割りを3杯ほど。

野菜サラダや天婦羅をツマミに飲む。

飲みすぎのせいか、さすがにテンションが上がってくる。


AM0:30  某所。


カラオケを歌いながら、水割り、ビール、ジーマと一通り飲む。

段々いろんなことがどうでも良くなってきた。


AM2:00


一旦ここで散会。

しかし一人になった男が向かった先は、やはり自宅ではない。



AM2:15  某所。


川沿いを歩き、とある飲み屋へ。

水割りを3~4杯ほど。

さすがに疲れている筈だが、もうすでに悪乗りエンジンが掛かっている為、

あまり気にならない。


AM4:10  某所。


突然米が食べたくなり、飲み屋を出てすぐ馴染みの屋台へ。

焼き飯を注文、やはり日本人は米に限る。

すぐにもう1軒行く予定があったので、さすがに飲まず。




AM4:30  某所。


さすがにこの時間から入れる店は少ないが、

数少ないその一つである餃子屋へ。

瓶ビールを3本。

餃子、手羽先、冷奴と平らげ、さすがに苦しくなった&酔いが回った。


AM6:00  某所。


会計を済ませて閉店…の筈が、何故か酔っ払った大将に帰らせてもらえない。

奢りだから、と生ビールが続けて2杯出される。

勢いで飲み干すも、単純にもう腹が苦しい。

「漫画ゴラク」で連載中の某漫画が頭をよぎる。



AM7:00  某所。


ふらふらとコンビニへ立ち寄り、缶チューハイとおでんを購入。

何が彼をまだ飲ませようとするのだろうか?


AM7:?? 自宅。


いつのまにか、力尽きて意識を失う。

翌日、男は寝覚めにひどい頭痛に悩まされていた…らしい。


皆さん、暴飲暴食はどうぞ控えめに…




辺⑦の思い出。

ここ数日の自分の醜態に嫌気がさし、出勤前に少しでも気分を変えたくて牌を握った。


その東1局、北家で7順目にこんな聴牌が入る。


六七八④⑤(赤)⑥⑧⑨67899     ドラ⑧


ドラ表の辺⑦待ち。

④を数順前に切り飛ばしており、いわゆる引っ掛けにはなっているものの

お世辞にも良い待ちとは言えない。


ドラ引きや⑥引きを待つ打ち手もいるかもしれないが、

ノータイムで牌を横に曲げた。


リーチ棒を出すその刹那、急に昔のことを思い出した。

師匠と呼べる人の麻雀をよく後ろで見せてもらっていた時のことを。



当時の俺は両面信者で、愚形、ましてやドラ表の辺張など

上がれる筈もない、と考えていた。


中張牌をもう1枚抱え、⑨を外してドラ引きや両面受けに備える手筋を

好んでいたように思う。


そんなある時、いつものように師匠の麻雀を後ろ見していると、

早い順目で同じようにドラ表の辺⑦聴牌が入った。



どう構えるのかな、と俺が思う間も無く師匠はリーチを宣言し、

あっさりと数順後にツモ。


それを見て「すげぇ、力強ぇな…」なんて思うほど若くて純粋だった当事の俺(笑)






今、あの頃の師匠と同じ考えで牌を横に曲げられているかはわからないけど――


手元に引き寄せることができたのは、あの日の師匠と同じ牌だった。



そんなことを思うと、少し気持ちが軽くなった、ある日。



定例会。

火曜日、毎月恒例の、旧友との飲み会。


例によって、グダグダに泥酔してしまった…(°д°;)


さすがに10時間飲みっ放しは、応えるぜ(笑)




ってなわけで、今日は思いっきり2日酔いでの勤務。


黒沢さん風に言うと、


「体が酒を受け付けなくなったら終わりよ…」


みたいな(´Д`;)


携帯をビアグラスにぶちこんで、消えます。


あばよっ!(嘘)




P・S

こにおさん、散々ごちそーさんでしたm(_ _ )m

来月こそ体勢を整えとくんで、1週間前に連絡して下さい(笑)