数学検定を受けた時期をすっかり忘れていまして汗、
そろそろ結果が出てるかな?とサイトを開いたら、ばっちり結果が発表されているとのこと。
息子の帰宅を待ち、一緒にパスワードを打ち込み、
いざっ!
全体的にピンクな「合格」の画面が。
無事、合格していました!!!
とはいっても止まれない息子は、既に中三の基礎を進めていたのですが。
これでやっと数学検定のテキストを開けます笑。
数学検定を受けた時期をすっかり忘れていまして汗、
そろそろ結果が出てるかな?とサイトを開いたら、ばっちり結果が発表されているとのこと。
息子の帰宅を待ち、一緒にパスワードを打ち込み、
いざっ!
全体的にピンクな「合格」の画面が。
無事、合格していました!!!
とはいっても止まれない息子は、既に中三の基礎を進めていたのですが。
これでやっと数学検定のテキストを開けます笑。
もうすぐ検定なので、
失点の一番の原因、符号ミスを減らす練習をしている。
といっても繰り返しが大の苦手なADHD。
1日に出来る計算問題は10問未満。
本気で脳疲労起こして怪我をするから、無理はさせられない。
でも、分数の()外しと方程式を解いて、癖を掴んた達成感からか、ミスが減ったし速度が上がった。
やりがいを感じできたかな〜?
それと初めて二週目試してみて、
暗記しちゃってる事に気づいた。
特に楽しい二次問題。
今まで、解答は全てテキストに書き込んできた。
確かに小さい頃から見返すのは嫌がっていたし、やらせてこなかった。
今回初めて、二週目のためにコピーして問題文切り抜いてノートに貼らせてやってみたら、ほぼ即答。
マズイ、楽しい事なら覚えられる特性全開。
これじゃダメだと焦って、今更なのにメルカリで別出版社のテキストを購入。
検定5回分の問題が載ってたので、これで試験まで凌ぎます。
母の心の叫びは、何で九九覚えてないのに、数学の定理とか合同条件とかは暗記してるの!?情報量違くない??です。
将棋やミニ四駆と同じで、めんどくさい方が面白いんだろ〜とわかっちゃいるんですけど。
明日はスキーの予定だったのに、体育で調子乗って脚を負傷してきたから、宿題と検定の練習です。
テキスト解き終わってしまうかも。
ちなみに、一次問題の前半が地獄でその他はオヤツらしい。
一次前半問題を解いたら「僕頑張ったから褒めて〜」と倒れます笑。
衝動のあるADHD。
何事、すぐにテンション上がって「できるよ!」と言ってしまって、でも出来ないってケースも多かった。
まあ、クラスの男子からしたらウザいので、「でも出来ないよな」って言われ続けて悔しかったらしい。
で、本日の体育。
登校前にアドバイスをしたら、ちゃんと守って、出来る出来る言わずに大技を披露したら、クラスの賞賛と尊敬を勝ち取ったらしい(あくまで本人の談を解釈)。
出来る言わないで成功すると、クラスメイトからいつもより褒められる(当社比)事に気づいた。
よって、これからは出来る言わないで、寧ろ「出来るかわからないけど…」と予防線を張る方向で行くらしい。
謙遜表現バリエーションを求められたので、これから調べて明日伝えようと思う。
ちょっとね、自慢ばかりは情緒的に幼い行動なので、控えてもらうためのアドバイスだったんだけど、やる気出たみたいなので、もうちょ っと日本人のマナー的な事も教えてみようと思う。