相変わらず休暇を無駄に費やしながら日々過ごしている感じがして、ただすることがないのてジムに行く…そんな日々。
ジム通い、とは言ってもマッチョを目指しているワケでもなく、体力維持、現状維持の為に運動をしている程度なんですよね。
でも、なんだかオナラがし難い⁈
いや、先日の健康診断の続きってワケじゃないんですが。
って、ジム通いとオナラになんの関係?って感じですが、そんな感じがするんです。
というのも、50歳も過ぎると足腰の衰えを感じるので、脚、尻、腰の運動を真面目にするようにしているんです。
もちろん上半身もやってはいますが。
(整骨院の医師が時々後ろ姿を撮り、自分で確認した方がイイと。意外と自分では気付いていなくてもカラダの歪みが分かり、ホントに痛くなる前に対処が出来ると。)
そうやって運動していると意外にも尻の筋肉が育ってきたというか。
ヒップアップしたというか、なんというか。
するとですね、パンツを履くと尻のほっぺが寄る?尻の穴が塞がるんですよ。
尻周りを測りはしていないので実寸法は分かりませんが、取り敢えず尻に肉?筋肉が付いた感じで、コレまで履いているパンツを履くと、尻のほっぺが引っ付く。
別にパンツが窮屈だとは感じてはないのですが、いざオナラを放ちたい時、尻のほっぺが寄っていて放ち辛いと感じるように。
そんななので、先日の健康診断のバリウムでのレントゲン検査前にオナラをすッ〜と出せなかった…って感じなんです。
一方、運動をしているのですが、やはり50歳越え、時々身体が痛くなることもあり、整骨院に。
そこで時々メンテナンスをしていますが、そこでオナラが出難いって話すと、やはり筋肉があるからねと。
年齢の割にはきちんと筋肉があるとは褒めてくれますが、とは言え若い頃は感じなかったんですが。
筋肉も若い頃の方が絶対あったはずなのに。
なのに?何故オナラを放ち難いと感じるのか?
筋肉だけじゃなく、脂肪も付いたからかな?
変な話しですが、オナラを放つのに尻のほっぺを広げるコトが必要な最近となりつつあるんです。
オナラと尻のカタチって、ホントに関係あるのかなぁ?
1ヶ月程前に東京ドームシティで開催されていた「うんち展」に行ってきましたが、特に触れられてはいなかったです。

