Vacancy | AREA73 MY NEXT THIRTY YEARS

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1973年出現、船長、だけど今は陸での仕事。
海に戻りたい坊主おやじの出来事、気になる事。

なんだろう、今日は少しカラダがだるいというか、珍しく目覚めが良くなかったです。

 

だいたい五時から5時半の間には起きるんですが、今日は目覚ましが鳴る6時まで起きれなかったんですよね。

 

寝過ごさないように6時に目覚ましを合わせて寝ていますが、だいたいはそれより先に起きている、目覚めるのですが。

だから今日は自発的に起きたんじゃなく、起こされた感覚。

 

確かに昨日少しベッドに入ったのが遅かったってのもあるんですけど、それでも大抵は目覚ましより先に起きるのに。

確かに色々とあり、普段ならやらなくもイイ仕事をしなければならなかったりと、なんだかんだ疲れは溜まってきてはいますが。

 

何よりも直ぐに肌にでるんですよ。

 

イヤっ、別に今の若い男子みたいにパックしたり化粧したりして気を使ってなんていないですよ、全く。

ただ、固形石鹸で洗い、たまに化粧水を付けるくらい。

それも髭を深く剃り過ぎたりした時くらいなので。

 

だからアラフィフの、それも陽に当たる仕事をするオッさんの肌なので、キレイでも何でもないモノなんですが。

 

でも、ボク自身が疲れを感じる前に肌に出るんですよね。

昨日までなかったのに朝起きたら、ニキビ…いや、吹き出物が突然出来ているんですよね、朝起きて顔洗う時にふと鏡に映った顔を見たら。

夕方シャワーを浴びて頭を洗っている時に頭皮に…とか。

 

それを見たり、頭を洗う時の手に吹き出物の感触を感じて、「確かに睡眠時間短いよな、最近。」とか、「色々と初めてのコトでストレスだってよな…」と。

今日もシャワーを浴びたら、「あっ、」と。

 

あまり気持ちのイイ写真ではないですが……

うなじより少し上、耳の後ろ側に。

 

何だか若い頃のニキビは無秩序に出来ていた気がするんですが、歳を取ってからの吹き出物って、何だか似たような、同じようなトコに繰り返し出来る気がするんですよね。

 

この場所の吹き出物、だいたい同じようなトコにできます。

 

こうやって写真撮らないと見えない位置だから同じかどうかは分かりにくいですが、だいたいこんなトコに出来るんです。

 

刈り上げてなきゃ、髪の毛で他人には分からない箇所かもしれないですが、いかんせん短髪なモノで。

 

今日は早く寝ようかな〜。

でも、やっておきたいコトがあるんだけど、明日ちょっと早く起きてやろっかなぁ〜。

 

「Vacancy」

松田聖子1985年リリース『The 9th Wave』のアルバムの一曲目に収録されています。

以前この『The 9th Wave』の勝手気儘なレビューの時にも触れていますが、【vacancy】:虚しさ、空虚、って意味で、なかなかこの歌詞とタイトルの繋がりを理解するのに年月を費やしたんですが…。

♪なにもかもダメですね 気にしてばかりで

歌い始めの歌詞、コレが後半の歌詞で回収しているようで、流石は銀色夏生、難しい…。

 

あまり気にせず、ストレスを溜めずに生活しないといけないですね。

って、こんな吹き出物の写真撮っているコト自体が「Vacancy」です……