真っ茶っ茶っの弁当 | AREA73 MY NEXT THIRTY YEARS

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1973年出現、船長、だけど今は陸での仕事。
海に戻りたい坊主おやじの出来事、気になる事。

今日もまたまた名古屋に出張です。
ボクも学べば良いのに、いつも新幹線もホテルもその日に成らないと予約しない。
新幹線なんて予約なんてしたことが無い‼︎って言っても過言でないほど。

なのでバタバタと品川から乗り込む前に、駅ナカの店で夕食を調達。

今日は
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真っ茶っ茶っの弁当です。

じゃりん子チエで、チエちゃんがまさるに、「チエの弁当、真っ黄ぃ、黄ぃやんけッ。」て言われる場面がありますよね。

おかあはんこと、よしえさんがテツの態度に対し家出していた間にチエちゃんが自分で作った白米と「卵焼き」と「たくあん」しかおかずのない弁当に、まさるが。

でも、ボクの今夜の弁当は御飯も茶色。
更にお茶も焙じ茶なので茶色。
まさに『真っ茶っ茶っの弁当』。

桜海老とひじきの炊き込みご飯。
肉ゴボウの炊き込みご飯。
豆とアゲの炊き込みご飯。
鶏の唐揚げ。
焙じ茶。
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チエちゃんはよしえさんが家に戻ってきから弁当を作ってもらい。
「おかあはんの弁当は彩りがキレイなぁ」って感心、感動してましたね。

『駅弁』楽しいんですが、冷え切った甘い卵焼きがどうも苦手。
我が家の卵焼きは甘くないですから。

なので、東京や大阪から出るときはおにぎりや柿の葉寿司を選んじゃいます。

ペタしてね