変わってからメニューの数は増えました。
前のチーフコックには出なかったメニュー、逆に出てこなくなったメニューもありますが。
今日の夕食は炊き込みご飯。
(コレは前の人の時には無かったなぁ)
炊き込みご飯
茶碗蒸し
豚汁
鮎の塩焼き(外国産養殖、冷凍)
胡瓜と竹輪の酢の物
焼き鳥(タレ)2本 そしてサラダ。
美味しかったんですよ。
かなりのボリュームもありましたし。
でも、チョット⁇⁇⁇ってことが^^;
茶碗蒸しの蓋を取りました。
「なんだろう?コレ?」
朱色の薄さ2mm、縦横3mm角のものと薄黄色の同じく3mm角のものか表面にみっちり。
だしたまごが見えないほど。
(写真を撮れなかったのが、残念)
紅ショウガ?
いや、違う。
土ショウガ?
でもない。
食べてみました。
💡
あぁ、人参ねェ~、タケノコねェ~。
でも何故、こんなに小さい?
食べ進んでいくと、やはり3mm角の椎茸、エビと思われる5mm角のもの、多分鶏肉なんだろうなって思われる5mm角のもの。
そして8分割くらいされた銀杏。
味は美味しいんですよ。
でも、何でそんなに小さい?
炊き込みご飯の具と入れ間違えた?
でも、そんな感じじゃない。
炊き込みご飯はフツウの具のサイズ。
細かくされて、軽い人参とタケノコが全部浮いたまま固まっちゃった…みたい。
冷凍のミックスベジタブルよりもっともっと小さい。
ホント、タコ焼きとかお好み焼きに振りかける細かい紅ショウガサイズ。
細い紅ショウガではなく、細かい方。
誰に教わったのかなぁ~?
今日のメニューの他のは、フツーのサイズの具材なのに⁇
銀杏8分割って、邪魔臭くない?
他の日本人も、「もうちょっと具、大きい方がイイなぁ」って。
茶碗蒸しは食べ進んでいった時に現れる具を発見する楽しみがあるのに…。
久しぶりに⁇⁇な食事でした。
