2001年の作品です。
「The Cowboy in Me」
オープニングはこの曲。
このアルバムからのサードシングルとしてもリリースされ、当然のようにNo.1になっていますね。
「Telluride」
ポップな曲でボクは好きですね。
コロラド州のスキーで有名な町で働く青年の恋心を歌ってます。
「You Get Used to Somebody」
好きなバラードですね。
カントリーぽくはないので、カントリーに馴染みの無い方でも、すんなりと聴けるんじゃないかなと思います。
「Unbroken」
ポップな感じの中にも力強さがあり、元気に成りますね。
強い意志を感じる曲です。
このアルバムからの4thシングルとして2002年リリース、もちろんカントリーチャート#1
「Things Change」
広がりのあるカントリーテイストを加味した曲ですね。
「Angel Boy」
かなり好きな曲で、ボクのベビーローテーション。
PVも作られていますね。
てっきりシングルカットされていたと思っていたのですが、そうじゃ無かったんですよ。
ビックリ!‼
雄大な世界を感じる曲ですね。
「Forget About Us」
カントリーミディアムバラード。
コンサートでのギターを手に歌う姿が印象的。
「Take Me Away from Here」
何故か気が沈んだ時に聴きたい曲ですね。
「Smilin'」
ライトなメロディーに甘く優しい歌声。
天気の良い日につい聴いてしまいます。
「Set This Circus Down」
印象的な前奏にはじまり、綺麗なサウンド、アレンジに力強い歌声。
アルバムタイトルになった曲ですね。
好きな曲ですね。
「Angry All the Time」
奥方がバックボーカルとして参加。
このアルバムのリードシングルとしてリリースされ、もちろん(^-^)/#1。
「Let Me Love You」
70年代の雰囲気が漂うと思うのはボクだけですかね。
小さなライブハウスが似合うようなアレンジでなんだか好きですね。
「Grown Men Don't Cry」
この雰囲気好きですね。
サビの♬don't cry,don't cryの少しハスキーな歌声最高ですよ。
心に染み込んできます。
「Why We Said Goodbye」
王道のバラードですね。
綺麗なメロディーに切ない歌詞。
カントリーミュージックのスターが成せる技。
どちらという緩やかな曲調のトラックが多く、カントリーの雰囲気も抑え気味ですが、ジャンルを越えたサウンドを届けてくれています。
ボクの中ではとても好きなアレンジですね。





