『雄叫び』



「グオッ!!

・・・ぐるじ長音記号1」むんずっドキドキグリグリ

「私もいだい長音記号1」(T_T;

「じじいっドンッ

市のをおもっ切りあせる掴み過ぎやで」

「ママドキドキママッドキドキオッパイ飲みたいの」

「ね~さんあせる今度は何でしょう?」

「幼児後退してるな汗もう死ぬやろダウン

「ママはここよドキドキ

チュパチュパしたいでちゅか~汗?」

「パフパフもしたいの」チュパチュパパフパフ

「金持ちが好くやる王冠2プレーやな汗

じじいっは娘の乳がトラウマや無くてパー

ただのオッパイ星人やろ!!

「オンギャ~オンギャ~」グリグリ

「そあせるそこはダメよ」パー

「頭を市のアソコに押し付けとるダウン

原点に帰るつもりやなひらめき電球

ママの中に帰りたいんやろ汗

「おじいさんあせるしっかりして~」(泣)

「コケコッコ~ヒヨココケッドンッコケッドンッコッコドンッ

「おじいさんあせるどうしちゃったの!?

「先祖帰りやな!!

猿や無くてチキンやったなヒヨコ

チキン殺し過ぎて祟られたんちゃうか!?

「コケ・コケッ・・」ツンツンドンッツンツンドンッ

「イタッ!!痛い痛いドンッ

「市のを口先でついばみ始めたで

このじじいっ汗どこ迄乳に

執念燃やすねんあせる

燃え尽きて真っ白な灰に成ってまうで汗

「コケ~~~・・・コケッコ!!!!」カックンダウン

・・・・・・・・・・汗・・・・

・・ユサユサあせる・・・・・・・・ユサッ・

・・・・グラ~~~ン・・・・

ポテンドンッ

「ヤダッ~~~~~!!

おじいさんあせるおじいさんあせる

・・・・おじっダウン・・・・・・・・・・

死んじゃった~~~ん」(><)ビエ~~ン

「アリャま~あせる

チキンヒヨコのまんま死んでもうたで!!汗

・・・・・自業自得やな汗」ウン

「じんじゃった長音記号1長音記号1じんじゃったよ長音記号1長音記号1ん」

「市ようパーじじいっとは言えこんなにも

アンタの乳を揉み捲った男が♂

目の前で死んだんやからダウン

アンタが悲むのは解るでパー

でもな悲しんでばかりは居られへんNG

よう聞きや耳この国で食う寝るじじいっがナゾの人

マックに殺されたっちゅうパンチ!

事実は変わらへん

これから同業他者を巻き込んだ

血を血で洗う仁義無き戦いがドンッ

始まるちゅう事や!!!!

「戦いが?」ポカ~ン



『どんな戦い?』

ー時間ー



横に成り

目を閉じて

我の時間に想いを馳せる

時間の感覚は

人、場所、時間帯、状態、感情、年齢

によって違う

好きな事をやれば、時間は速い

嫌いな事をやれば、時間は遅い

では無く

時間の、かけ方、使い方、

何かを早くすれば、時間は遅く進む

何かを遅くすれば、時間は速く進む

例えば、毎日更新したBLOG今は

3日に一回、1週間に一回、一月に一回

誰かと約束した訳じゃ無い

目的地に向かって、まっしぐらに走りたい

周りを見渡しながら、ゆっくり歩きたい

進むのを、辞めた訳じゃ無い

疲れたら、休めばいい

悩みや、悲しみや、苦しみから、

逃げればいい

実を言うと、生きている限り

逃げ切れないのは、分かってる

だから、いつもなら何気ない一歩を

時間をかけて踏み出す。

踏み締め、噛み締める

時間が発てば振り替えればいい

そして確認すればいい

さっきまで、苦痛に歪んだ自分、

疲れ切った自分、無気力な自分は

もう居ない

今は、ここに居るのだから

「止まると死ぬんじゃ~」と言うギャグを持つ

俺の好きなコメディアン

「目立ちたいから走る」と言う

今は世界を走ってる

癌と一緒に走ってる

恐ろしく、遅い時間を生きている

おそらく、俺の1日は

彼には1時間分の出き事、

止まっているに等しい、時間の流れを

彼は掻き分けながら、凄いスピードで進む

わき目も振らず

俺は今、どんな時間の流れに生きている?

ただ時間の流れを見ている

もう少しだけ

人の時間を見ていよう

応援するのも自由、目を背けるのも自由

批判するのも自由?

そう自由

しかし安易に批判を伝えては、ならない

批判や苦情を伝える事は

その人と関わりを持つこと

俺も、批判や苦情は言う、

何故なら、

人、物、組織に関わっているのだから

でも俺が一番、好きなのは

応援する自由、励ます自由

注意する事は、1つ

その人が、今、どんな時間の流れに居のか?

濁流の中に居る人には、

慎重に隙間を見計らって、一気に

小川のせせらぎの中に、居る人には

軽やかに、囁く

大河の中に居る人には

風景に騙されず、流れの早い事を計算して

夜の沼の様な川の中に居る人には

灯りを照らし、優しく、慎重に

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・汗

我ながら汗

なんじゃこりゃ!?ダウン



心を掴む旅は始まったばかり

今日は失敗あせる
『最後の望み』



「ワシの見立てではお嬢さんが目

最後の望みじゃビックリマーク」ポワンラブラブポワン

「私があせるなぜ!?」アンッ

「お嬢さんと対事した時ドンッ

想うたビックリマーク

あそこまで自分を追い込める人間は居らん

攻撃での踏み込みも大したもんだ美容院

剣は腰で振ると言う事が、自然に身に付いて

いる、凄い才能じゃグッド!

修行すればOK

必ずマックを倒せるであろう」グリ~ンドキドキ

グリ~ンラブラブムニュ

「ほあせる本当やろな!?じじいっ」メガネ

「多分・・おそらく・・・・

何と無く・・・」(;^_^Aツンツン

「あやし~な~」( ̄~ ̄)?

「わあせる私マックを許せませんむかっ

おじいさんの言葉を信じます」ウンッ

「よく言ったグッド!お嬢さん

コレをお嬢さんに託そう射手座

受け取りなさい」モミモミドキドキ

「おじいさんの杖?」ア~ン

「これは杖にあらず!?

仕込み刀と言って抜くと刀になっておる

娘のももちゃんヒヨコもこれで切ってしもうた

人とチキンの生き血を吸った

長年のワシの相棒じゃ

使いこなせる様に練習しなさい」グリグリ

「そんな大事な物をおじいさんありがとう

・・・杖あせる杖が食い込んでます」クッ

「お嬢さん名前は何と言うのじゃ」グリグリ

「私は座頭・市(いち)って言います」ウッ

「成る程な~グッド!

市にはぴったりの武器やなぁビックリマーク

「市さん・・・ワシは汗もうダメじゃNG

そろそろお迎えが来たわいダウン」パフパフドキドキ

「おじいさんあせる死んではダメよビックリマーク

「無駄話ししてる間に

救急車呼べたんちゃうか!?

「市さんは・・・暖かいの~」チュウチュウドキドキ

「誰かビックリマーク助けてくださ~い!!」(涙)

「こんな状態でも知らん間に

服を下着ごとはだけさせて雷

じじいっは吸いついてるがな

見上げた乳への執念とド根性やなグッド!

さすがケンチキ屋の創業者ビックリマーク感心するわ

ド変体やけど」フムフム

「ゴホッ、ゲホッ・・・ンガッ」

「気を、しっかり持ってあせる

吸い続けるのよ!!

「咳き込んどるがなっあせるハートブレイク

そないに吸うたら呼吸出来んやろ

死に掛けとんのに!?

「すまないキャサリン許しておくれ」ペロッ

「キャサリンって?」

「娘の名前やろ!?

走馬灯モードに入ったか」

「お前の乳を揉んでしまったこのパパを

許しておくれ」モミモミドキドキペロペロラブラブチュ~

「ゆあせる許すわパパOK

好きなだけ好いのよあせる

気の済むまで」(T_T)

「ありがとう、キャサリン」(涙)パフパフドキドキ

「壮絶な汗Babyプレーみたいやなぁ汗

てっあせる本当に死ぬんかいなこのじじいっ」



『しぬのか?』