『最後の望み』



「ワシの見立てではお嬢さんが目

最後の望みじゃビックリマーク」ポワンラブラブポワン

「私があせるなぜ!?」アンッ

「お嬢さんと対事した時ドンッ

想うたビックリマーク

あそこまで自分を追い込める人間は居らん

攻撃での踏み込みも大したもんだ美容院

剣は腰で振ると言う事が、自然に身に付いて

いる、凄い才能じゃグッド!

修行すればOK

必ずマックを倒せるであろう」グリ~ンドキドキ

グリ~ンラブラブムニュ

「ほあせる本当やろな!?じじいっ」メガネ

「多分・・おそらく・・・・

何と無く・・・」(;^_^Aツンツン

「あやし~な~」( ̄~ ̄)?

「わあせる私マックを許せませんむかっ

おじいさんの言葉を信じます」ウンッ

「よく言ったグッド!お嬢さん

コレをお嬢さんに託そう射手座

受け取りなさい」モミモミドキドキ

「おじいさんの杖?」ア~ン

「これは杖にあらず!?

仕込み刀と言って抜くと刀になっておる

娘のももちゃんヒヨコもこれで切ってしもうた

人とチキンの生き血を吸った

長年のワシの相棒じゃ

使いこなせる様に練習しなさい」グリグリ

「そんな大事な物をおじいさんありがとう

・・・杖あせる杖が食い込んでます」クッ

「お嬢さん名前は何と言うのじゃ」グリグリ

「私は座頭・市(いち)って言います」ウッ

「成る程な~グッド!

市にはぴったりの武器やなぁビックリマーク

「市さん・・・ワシは汗もうダメじゃNG

そろそろお迎えが来たわいダウン」パフパフドキドキ

「おじいさんあせる死んではダメよビックリマーク

「無駄話ししてる間に

救急車呼べたんちゃうか!?

「市さんは・・・暖かいの~」チュウチュウドキドキ

「誰かビックリマーク助けてくださ~い!!」(涙)

「こんな状態でも知らん間に

服を下着ごとはだけさせて雷

じじいっは吸いついてるがな

見上げた乳への執念とド根性やなグッド!

さすがケンチキ屋の創業者ビックリマーク感心するわ

ド変体やけど」フムフム

「ゴホッ、ゲホッ・・・ンガッ」

「気を、しっかり持ってあせる

吸い続けるのよ!!

「咳き込んどるがなっあせるハートブレイク

そないに吸うたら呼吸出来んやろ

死に掛けとんのに!?

「すまないキャサリン許しておくれ」ペロッ

「キャサリンって?」

「娘の名前やろ!?

走馬灯モードに入ったか」

「お前の乳を揉んでしまったこのパパを

許しておくれ」モミモミドキドキペロペロラブラブチュ~

「ゆあせる許すわパパOK

好きなだけ好いのよあせる

気の済むまで」(T_T)

「ありがとう、キャサリン」(涙)パフパフドキドキ

「壮絶な汗Babyプレーみたいやなぁ汗

てっあせる本当に死ぬんかいなこのじじいっ」



『しぬのか?』