『最後の望み』
「ワシの見立てではお嬢さんが
最後の望みじゃ
」ポワン
ポワン
「私が
なぜ
」アンッ
「お嬢さんと対事した時
想うた
あそこまで自分を追い込める人間は居らん
攻撃での踏み込みも大したもんだ
剣は腰で振ると言う事が、自然に身に付いて
いる、凄い才能じゃ
修行すれば
必ずマックを倒せるであろう」グリ~ン
グリ~ン
ムニュ
「ほ
本当やろな
じじいっ」
「多分・・おそらく・・・・
何と無く・・・」(;^_^Aツンツン
「あやし~な~」( ̄~ ̄)?
「わ
私マックを許せません
おじいさんの言葉を信じます」ウンッ
「よく言った
お嬢さん
コレをお嬢さんに託そう
受け取りなさい」モミモミ
「おじいさんの杖?」ア~ン
「これは杖にあらず
仕込み刀と言って抜くと刀になっておる
娘のももちゃん
もこれで切ってしもうた
人とチキンの生き血を吸った
長年のワシの相棒じゃ
使いこなせる様に練習しなさい」グリグリ
「そんな大事な物をおじいさんありがとう
・・・杖
杖が食い込んでます」クッ
「お嬢さん名前は何と言うのじゃ」グリグリ
「私は座頭・市(いち)って言います」ウッ
「成る程な~
市にはぴったりの武器やなぁ
」
「市さん・・・ワシは
もうダメじゃ
そろそろお迎えが来たわい
」パフパフ
「おじいさん
死んではダメよ
」
「無駄話ししてる間に
救急車呼べたんちゃうか
」
「市さんは・・・暖かいの~」チュウチュウ
「誰か
助けてくださ~い
」(涙)
「こんな状態でも知らん間に
服を下着ごとはだけさせて
じじいっは吸いついてるがな
見上げた乳への執念とド根性やな
さすがケンチキ屋の創業者
感心するわ
ド変体やけど」フムフム
「ゴホッ、ゲホッ・・・ンガッ」
「気を、しっかり持って
吸い続けるのよ
」
「咳き込んどるがなっ

そないに吸うたら呼吸出来んやろ
死に掛けとんのに
」
「すまないキャサリン許しておくれ」ペロッ
「キャサリンって?」
「娘の名前やろ
走馬灯モードに入ったか」
「お前の乳を揉んでしまったこのパパを
許しておくれ」モミモミ
ペロペロ
チュ~
「ゆ
許すわパパ
好きなだけ好いのよ
気の済むまで」(T_T)
「ありがとう、キャサリン」(涙)パフパフ
「壮絶な
Babyプレーみたいやなぁ
てっ
本当に死ぬんかいなこのじじいっ」
『しぬのか?』
「ワシの見立てではお嬢さんが

最後の望みじゃ
」ポワン
ポワン「私が
なぜ
」アンッ「お嬢さんと対事した時

想うた

あそこまで自分を追い込める人間は居らん
攻撃での踏み込みも大したもんだ

剣は腰で振ると言う事が、自然に身に付いて
いる、凄い才能じゃ

修行すれば

必ずマックを倒せるであろう」グリ~ン

グリ~ン
ムニュ「ほ
本当やろな
じじいっ」
「多分・・おそらく・・・・
何と無く・・・」(;^_^Aツンツン
「あやし~な~」( ̄~ ̄)?
「わ
私マックを許せません
おじいさんの言葉を信じます」ウンッ
「よく言った
お嬢さんコレをお嬢さんに託そう

受け取りなさい」モミモミ

「おじいさんの杖?」ア~ン
「これは杖にあらず

仕込み刀と言って抜くと刀になっておる
娘のももちゃん
もこれで切ってしもうた人とチキンの生き血を吸った
長年のワシの相棒じゃ
使いこなせる様に練習しなさい」グリグリ
「そんな大事な物をおじいさんありがとう
・・・杖
杖が食い込んでます」クッ「お嬢さん名前は何と言うのじゃ」グリグリ
「私は座頭・市(いち)って言います」ウッ
「成る程な~

市にはぴったりの武器やなぁ
」「市さん・・・ワシは
もうダメじゃ
そろそろお迎えが来たわい
」パフパフ
「おじいさん
死んではダメよ
」「無駄話ししてる間に
救急車呼べたんちゃうか
」「市さんは・・・暖かいの~」チュウチュウ

「誰か
助けてくださ~い
」(涙)「こんな状態でも知らん間に
服を下着ごとはだけさせて

じじいっは吸いついてるがな
見上げた乳への執念とド根性やな

さすがケンチキ屋の創業者
感心するわド変体やけど」フムフム
「ゴホッ、ゲホッ・・・ンガッ」
「気を、しっかり持って

吸い続けるのよ
」「咳き込んどるがなっ


そないに吸うたら呼吸出来んやろ
死に掛けとんのに
」「すまないキャサリン許しておくれ」ペロッ
「キャサリンって?」
「娘の名前やろ

走馬灯モードに入ったか」
「お前の乳を揉んでしまったこのパパを
許しておくれ」モミモミ
ペロペロ
チュ~「ゆ
許すわパパ
好きなだけ好いのよ

気の済むまで」(T_T)
「ありがとう、キャサリン」(涙)パフパフ

「壮絶な
Babyプレーみたいやなぁ
てっ
本当に死ぬんかいなこのじじいっ」『しぬのか?』